教育指導者が覚悟を決めて行う

           皇室とともに

 教育指導者が覚悟を決めて、「子どもたちの為に教育を行う」を実践することが無ければ後、10年で日本は発展途上国以下になってしまうという自覚をお持ちください。日本は安泰だと国民が間違った認識を持たされている。敵の戦略は正しい。思いのままに出来るからです。情報戦に負けている。マスコミを未だに信じる国民は学習能力がないといえる。インテリジェンスを磨くことの重要性を教員も生徒も自覚する。

その点からすると、放送法 (soumu.go.jp) 第一条 放送に携わる者の職責を明らかにすることによつて、放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること。

これは、民意の成熟を図ることを目的とする。と同じです。総務省担当者に質問したところ「三」に書かれていると言った。もっと言葉を強めることで民意の成熟が図れると説明したが、変わらず。きっと、スポンサーの強い影響力にまで及ぶと国民を制御しにくいという支配層の意図だと考える。勿論、ユダヤ(サンヘドリン)が入る。民主主義を採用している以上国民の民意の成熟を図る必要がある。理想は、『大御宝』の精神を持った優秀な人材が政治に専念して国家を運営することが望ましい。国家国民の為に命を捧げる人才(じんざい)です。日本の制度は優秀であったが、外圧で潰されてしまった。それを、取り戻す。その為の、チェンジ・メーカー養成です。飛び級を米国並みにする。TOEFL満点で米国大学奨学金入学ができる。13歳14歳でも、満点を取ったら大学へ奨学金を貰って学べる。日本は、出来の悪い生徒に授業料無償化を議論する。これも、大衆迎合で票集めの一環に過ぎない。しかも、労働力不足を更に悪化、中卒高卒で働いていただけるように制度を改善すればいいのにしない。これも、関係者が黙って家畜のように従う愚かな行為という自覚がない。自主自立と勤労を重んじる精神がない。週休3日制に反発しない愚かな国民、衰退・家畜へと突き進んでいる。

 こういった事を、懸念いたしております。そこで、保護者も、教育指導者も肚を括って協力し合って我が子を生徒を守る、そして、悪くなった日本を良くするために託す行動、教育をしなければなりません。時事問題を取り扱うことになっていても、教員の政治的中立性も理解していないので結局、何も話さない。ではなくて、代案や提案を示して生徒に考えさせる。任意で、提出させて内申書で評価する。上から言われた事、今まで通りにやっていればいいという腐った精神では、子供たちの将来を明るいものに出来ない。自らが未来を切り拓くにはどうすべきかを大人が示すことです。それには、

必死になり、勇気と行動力が必要です。犠牲的精神も。

 

教員不足解消と教育の向上のための陳情 - gagakuheiwa’s diary (hatenablog.com)

まずは、この教職員待遇改善を実現するために首長を市民を動かすことです。そして、ひとり一人と増やして輪を大きくしていく。その時の議論の進め方は、教育基本法に基づき教育議論を行う。

大学では、政治の教育への介入は在ってはならない事だと教えているにも拘らず、介入されたときに権力に負けて従う有様を見てきた。しかも、自分を誤魔化して正当化している。これでは、いけません。大学でも、学校内研修でもどう対処すべきかを具体的に教える。勿論、指導者が実践できていなければ話にならない。簡単な事で、理論武装と勇気と行動力で出来ます。逃げることは、敵前逃亡で銃殺刑です。これが、理解出来て実践出来たら教員の向上と教育の向上は進む。

言わなければならないことを空気を読み、言わない。しかも、言うことが、間違っていると錯覚しているようだ。

 

 取り敢えず、目標として戦後GHQに奪われた教育を取り戻す。そして、日本を取り戻すことです。国益重視という当たり前ができない日本国だということを理解ください。だから、日本国民が苦しめられる政策ばかりになっている。国民皆保険制度は、日本にとって当たり前ですが米国にもない。これが、無くなったらと考えたことはありますか?当たり前を、有難く思い、続けていくことを国民が監視する。必要な声を挙げる。マスコミに、スポンサーに対する介入をさせない。取り敢えず、国民が情報収集しインテリジェンス出来るようにする。

 

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 食の安全と種子法復活

 金の流れと人事を見ることで分かってくる

 移民法である入管法を高度経済成長期のものに戻す

 難民対策は、難民を受け入れることではなく難民の自国で生活できるように微力なが

 らも支援することだ