皇室とともに
9月16日稲沢市役所市民課平野課長と電話で話した。この総務大臣に出した陳情読みましたか?読んだ、これは、あんたが書いたのか?と聞かれた。確認ならば、林事務所へ問い合わせて陳情が提出されているかを確認すれば明らかだ。電話をする勇気もない。
陳情の中身について指導をいただきたいからと聞いてもないと言う。市民にどの法に基づき業務を行っているかを尋ねると、住民基本台帳法と戸籍謄本法の2つで市民課の業務を行っていると教えてもらった。平野課長は、窓口で聞いたといっても、部下の報告では、電話で答えたという知らせになっていた。また、戸籍謄本法はないという。窓口まで行って教えてもらった。確認をしている。嘘を教えて私を落とし入れることをした。悪辣だと。こういう経過があって陳情に、戸籍謄本法と書かれています。市役所も、市民課の連中も私が大嫌いということになる。人事課にも話して事実関係を調べたうえで処分するように申し入れた。
最低な、稲沢市役所と市民課の連中!
皆様、声を挙げて実現しよう!
引いたら、引き下がったら負け、お終いだ!
親中派は、日本のために訪中しているという証拠を国民に示すことが重要である!
国民は、日本国の利益にならぬことばかりしていると考えている!
林総務大臣の決断で、国益にならない外人を減らす陳情
令和8年9月15日
愛知県稲沢市平和町下起南113
今枝正晴 09034248133
総務大臣
林 芳正殿
はじめに
私は、りんほうせい大人と中国へ訪中なされると習近平さん等から親しみを込めて呼ばれているのではないかと思っています。だからこそ、日本国の国益と国民の繁栄のために幾度となく頻繁に訪中をなさってくださっていると思っています。マスコミ等が、ハニトラにかかっているというようには考えておりません。次期総裁選に是が非でもりんほうせい総裁誕生を願っている一人です。日本は、自主独立を図り世界平和に邁進すると考えています。その前提で、陳情を御覧いただいて日本が移民政策によって侵略されている現状を打破いただく為には、小野田大臣では権限が違い過ぎて限界があります。勿論、小野田大臣は、とても頑張って職務を遂行しておられます。
つぎに
総務大臣の主な担当領域は、地方自治、行政管理、地域活性化、情報通信政策でありますからこの分野において総務大臣が、地方に対してお願いいたしますと申し上げればそれは最早、命令以外の何物でもありません。
下記のたたき台を参考になされて地方に大臣通達を出されることをお願いいたします。
総務大臣 令和8年0月0日
林芳正
皆様方には、日頃より地方行政にご尽力いただいて居りまして誠にありがとうございます。これも、皆様方のお力あっての総務大臣であります。改めて、感謝申し上げます。ここで、皆様方にお願いを申し上げたいことがございます。それは、菅政権・岸田政権・石破政権と移民政策を推進してきました。国家の為、世界貢献だと良かれと思って実施してきました。日本の状況は、自民党政権が考えてきた事とは違う結果が現れてきました。役人は間違いを認めないと揶揄され批判されてきました。わたくし林芳正は、これらも改善すべくここに間違いは間違いだと身をもって皆様方にお示しいたします。良き範としてお示しをしますので、これからは間違いを認めて行政運営をより良きものにしていただきたくお願い申し上げます。
さて、転入手続き等は、住民基本台帳法・戸籍謄本法に基づき業務を行っておりますことはいうまでもありません。日本人の住民の安心と安全が最優先であります。昨今、多文化共生だから外国人を優遇しなければならないかの如くの空気が充満して日本人が差別を受けています。由々しき状況にあります。日本へ来た外国人は、日本の文化を尊重し日本の文化や精神性を見習って行動がなされなければ多文化共生に非ず。日本人は、イスラム圏に於いて生活をしてもイスラム教のモスクで礼拝します。日本で生活をするならば日本の憲法、法令、日本のしきたり慣習に従うことが多文化共生であります。これができない外国人の転入届けを受け入れる義務はございません。
どんな外国人の転入届けを受理するか。
・日本の憲法を守る。宗教の聖書等が日本国憲法よりも上だという外人を受け入れ
ない。
・日本語が話せる。観光で来ているのではない。日本に住所を置くのですから、自治体が、日本語講座を設けることは税の使い方に問題が生じ差別となる。
・自主自立ができる。経済的困窮者は母国へお帰りいただく。
・テロリスト、犯罪者、刑に服した外国人は受け入れない。
・天皇陛下を尊崇、尊敬できる。日本を愛することができる外国人は受け入れる。
これに基づき、様々な事案に適正に対処いただき地域住民の皆様方が以前のように安心して安全に暮らせる町つくりを全力で役所を挙げて取り組んでください。首長がどれだけ成果を上げられるかにかかっております。
取り組んでおられてお困りごとがございましたら、関係省庁にご相談ください。解決できないときには、どうぞ、総務大臣林芳正を頼ってください。お力になりたいと存じます。私の権限だけでは解決できないときには、高市総理大臣に申し上げて解決を図りたいと存じます。
最後に、首長殿等に申し上げます。法令とは、守るために非ず。住民の幸せのためにある制度であるということを改めて強く感じていただいて地方行政に全力で取り組んでいただきたいのです。失敗をすることがという悪しき慣行を排除して失敗をしたその後の対処が上手くできたかを評価する役所に生まれ変わってください。これこそが「住民のために行政を行う」という当たり前が実施される始まりになります。
これに基づくお困りごとは、これからは、首長達が国に遠慮気兼ねなくお願いすることにしてください。
最後に、
林総務大臣が、上記のたたき台を参考になさって地方自治体に大臣通達をお出しになれば正に、現代版英雄になれます。次期、総裁選当選確実です。高市総裁も安心して林総裁に日本を任せられて林総理の右腕として国家国益と国民の幸福のために御尽力成されると信じてやみません。
今こそ、林芳正ここにありを現していただきたくここに、陳情という形で示さしていただきました。一国民の願いをお聞き届けいただきたくお願い申し上げます。
今枝正晴よりのお願いにございます。日本を日本国民をお助けください。