岸田政権末期だとか

          皇室とともに

ブログを更新しました - はてなブログ (hatena.ne.jp)

皆様、

私の提案は、岸田総理の所信表明演説と比べて如何?

経済は良くなりますよと言いたいのですが、駄目ですか?

岸田総理のマンションには、財務省官僚の身内が5,6人いるそうです。だから、緊縮財政を止めない。教員の残業代も永岡大臣はくぎを刺されて言い成りになって実施しないのでしょう。権力が欲しいのでしょう。CIAの言うように金、色、権力で落ちない者はいないという事でしょう。

残念

国民の声によって勝利するしかない。

戦え

勇者ライディーン

( ^ω^)・・・

岸田総理が「機能停止」…!? 支持率戻らず「腑抜け状態」で側近たちもサジを投げた (msn.com)

国民は情報処理能力を向上させないと不幸になるよ。

嘘を垂れ流す政府、マスコミ、教科書など

 

 

 

安倍元総理の暗殺を無かったことにしようとする勢力が、事件現場に事件の有った経緯を碑を建てて忘れさせないようにしようと提案。イメージ一新を図る整備をしてという意見が多かったというが、暗殺が事実である。これを打ち消そうとする優柔不断さは、なんだろう。

戦う意思なし

ワクチン接種による副作用

           皇室とともに

政府は、ビルゲイツ様のご指示によって新型コロナワクチン接種を止めない政府、岸田総理。陳情により感染症2類に指定した合理性を説明するように求めても国民の重要な声に耳を傾けないご立派な総理岸田クンと加藤厚労大臣クン。

でも、心ある方々は地道に研究等を行って実証くださっている。にも拘らず、NHKサママスコミさまは、大々的に報道すべきことを全くしない素晴らしきご存在。

(「学問の自由」とは、時の政治や経済に対し意見を言う。「学問の責任」である。)

下記をご覧くださりそれぞれの立場に基づき実践ください。助かる方法です。

 

高知大学から論文スパイクたんぱくによるワクチン後遺症とシェデイング | うしおえ太陽クリニック 統合医療ブログ (taiyou-clinic.jp)

 

マスクも意味が無いのです。

ワクチンの中身は誰も分からない。サル痘ウイルスが混入されていても分からない。

国民は疲弊させられている。政府、国会、自治体、マスコミ等によって。自身が声を挙げていかなければ助からないことを自覚して実践ください。

 

積極的サイバー攻撃に係る報道

           皇室とともに

お国任せ、政府任せにしてきたことを反省してこうすべきである。こうしてくれと声を挙げる時が来ている。

敵は、何も言わない日本に国民に対して薄ら笑みを浮かべてほくそ笑んでいる。

不幸になりたいのか?

戦うことを避けていたら不幸になる。地獄を見る。

下記を読んでどう思われる。

黙ってていいのか?

積極的サイバー防御に係る報道 | 9期目の永田町から 令和3年11月~ | コラム | 高市早苗(たかいちさなえ) (sanae.gr.jp)

デジタル化を進めて情報を差し出し続けるのか?

法整備を進めなければならない。

 

 

セキュリティ・クリアランス 経済安全保障の核

           皇室とともに

これ以上の人材を育成することを目標にして教育をする。頼みますよ。教員様。

奈良市で、安倍元総理が暗殺された。そこは、高市大臣の選挙区。ここで、わざわざ安倍総理を暗殺するために予定変更してこの地へ安倍元総理を呼び寄せた。本人は、一番恐怖したと思われる。安倍元総理の意思を継ぐものである高市大臣である。余計な事をするな、暗殺しないでおいてやるというメッセージ。にも拘らず、今回の行動は、特攻精神。英霊たちの心意気を感じる。

日本人よ。目覚めよ。金よりも大切なものがある。国家国民を守る。

生まれ変われる。

霊魂不滅

恐れるな、戦え( ^ω^)・・・

 

高市氏「捨て身告発」の波紋 政府内に中国配慮?経済安保に後ろ向き 岸田首相は沈黙 「明日クビになったらすいません。ごきげんよう」 (msn.com)

高市早苗経済安全保障担当相の「捨て身の告発」が波紋を呼んでいる。経済安全保障の核となる機密情報の取り扱い資格「セキュリティー・クリアランス(適格性評価)」の制度化をめぐり、テレビ番組で、政府内の〝抵抗勢力の存在〟や〝親中派との闘争〟を示唆したのだ。岸田文雄首相は30日朝時点で、この件に沈黙している。高市氏の「真の狙い」とは。

注目の「告発」は28日夜、BSフジ「プライムニュース」で行われた。

今年5月に成立した経済安保推進法では、「セキュリティー・クリアランス」制度の追加が焦点となっており、司会者はこの点を質問した。

高市氏は「経済安全保障推進法の改正案として、これを入れ込んだものを出したい」と強い意欲を示し、こう続けた。

「この秋は(提出は)全然間に合わない。それと、担当相に就任した日に『中国という言葉を出さないでくれ』と、『来年の通常国会に提出するとは、口が裂けてもいわないでくれ』といわれた」

高市氏は以前から、「経済安全保障推進法にスパイ防止法に近いものを入れ込んでいくことが大事」「(セキュリティー・クリアランスを)しっかりやらないと欧米のサプライチェーンから外される可能性もある」などと重要視していた。

それだけに、今回の「告発」には、永田町でも憶測を呼んでいる。

ある与党議員は「経済安保の懸念の筆頭は、『中国の脅威・浸透』だ。軍事的威圧だけでなく、官民の情報や先端技術の流出、サイバー攻撃も深刻な問題だ。高市氏の発言が事実なら、(政府内に)中国に配慮をして、法改正を妨げている存在がいることになりかねない」と警戒する。

ただ、政府関係者は「法改正は中国を刺激せずに、粛々と進めていく狙いがある。岸田首相は最重要施策と考えている。手法の違いではないか」と語った。

高市氏はBS番組で、「サイバーセキュリティーは経済安全保障の一環だ。『必要な法改正も、私の担当にしてください』と岸田首相に申し上げて、断られてしまった」「セキュリティー・クリアランスは、どうしても法改正して出したいというのが私の強い希望だ。しかし、内閣府の長は総理大臣だ。法律案を書きなさいと役所の人に命令する権利はない」とも語った。

首相周辺からは、「任された役回りに不満があるのかもしれない」との声もあがる。高市氏は番組で一連の発言後、「明日クビになったらすいません。ごきげんよう」と笑顔で一礼した。

高市氏は、サイバーセキュリティーも含めて経済安全保障の第一人者である。岸田首相は国益第一で、抵抗勢力を排除すべきではないか。

【有本香の以読制毒】高市氏が〝捨て身〟の告発!岸田内閣「中国スパイ」を野放しか 「セキュリティー・クリアランス」提出に圧力、政府内の親中派と暗闘を示唆(1/4ページ) - zakzak:夕刊フジ公式サイト

学問の自由とは・・

           皇室とともに

スタンフォード大学フーバー研究所

西鋭夫教授の講座を聞いて

「学問の自由」とは、時の政治や経済に対し意見する

「学問の責任」である。

何度も考え読み返して理解してきた。

バブル時の金の使い方を日本は間違えた。不動産に費やしアメリカの魂のロックフェラータワーを買ってしまった愚かなる日本人。これで、米国人の反感を買ってしまった。今に見ていると痛い目を見ている日本、日本人。

世界中の有名大学で、50校の大学で日本講座を開催していたらバブルがはじけても文化遺産として残った。

こういう、素晴らしき発想が出来る西鋭夫教授です。一校において10億円もあればできるといいます。

我々は、金の使い方を考える必要がある。

敵国条項のある国連に一番金を払う日本政府は正気の沙汰か?

WHO脱退は、必要だと考えるがどうだろうか。日本独自で国益を考えて助けの手を差し出すは外交の常識。

ユネスコユニセフも同じだ。ろくなもんじゃねえ(^^♪

国際機関は真面じゃないことを理解させる教育をしようよ( ´∀` )

日本の精神や文化は世界と比較して群を抜いていますよ!

 

日本は、大金持ちがいない。政府に求めるのは今の時代無理に近い。米国の言い成りになっている腑抜けものばかりの日本人。

相続税は、廃止すべきだ。

株主資本主義も間違いだ。

大和民族の誇りを取り戻そう。

 

教員が、学問の自由を理解し生徒に理解させることは有権者教育です。

主権者教育ではおかしい。国民は軍隊も持てない。どうやって国を国民を守るのか。天皇陛下は、皇軍を持っていたから国家国民を守れる。

国民に主権は無いという考えが私だ。

国の説明は、こじ付け作文だ。( ^ω^)・・・

舐められたらお終い

            皇室とともに

中国共産党尖閣において

北朝鮮がミサイル発射

おいたをしてる。

自衛隊最高指揮官ならば、こうする。

統合幕僚長、陸海空幕僚長を招集してこれらに対する対抗策を聞きネガティブリストで行動させる。これは、私の責任において行う。だから、国家国民を守るための最善策を提示下さい。

そして、敵に、ネガティブリストで対応すると伝えてください。大和魂を見せますとハッキリと伝えてください。日本国は一歩たりとも引き下がらない。そのつもりで。

そして、必要な武器弾薬、装備を直ぐに取り揃えてください。取り敢えず、予備費20兆円を使いますでいい。

素晴らしい提案がなされることでしょう。

NHKを使って、報道させる。いう事を聞かなければ電波停止です。

情報戦に勝つ。

 

きしだ総理にはでき・・・

おぼっちゃま

喧嘩の仕方を知らない派閥だと聞く。

国民の皆様、戦争をするならば絶対に勝たなければいけない。勝てば官軍。どんな手を使っても勝つ。日本には、

闘戦経がある。

引いたら負け。

大和民族

きりしま

 

米占領と平成教育:平成考察

          皇室とともに

これが、「教育勅語」だ! - gagakuheiwa’s diary (hatenablog.com)

これが、「教育勅語」 - gagakuheiwa’s diary (hatenablog.com)

わたしは、以前にこうしたことをしていた。

チラシも配布したが、反応は無し。

良いも悪いもなし、電話もなし。

 

(326) 【消された歴史】幕末〜明治の外国人手記に描かれた日本人 - YouTube

 

下記の一部ではありますが、素晴らしき論文を読まれたら、西鋭夫教授のダイレクト出版が出している数々の講座を手に入れたくなります。ろくでもないことが無い大学へ授業料を払うことを考えたらとっても格安で生涯の得となる。

その一端をご覧ください。

 

また、教育長・校長

教育勅語がどういうものなのかを生徒に教えましょう。どう思うかは、それぞれです。

敵が騒ぐからと怯んだらお終い。警察対応で勝利。徹底的に、教育しましょう。

今枝正晴

かかって来いよ( ^ω^)・・・

 

追加

戦後レジームからの脱却というから俺のような知識のないものには、なに?となる。

戦後体制からの脱却の方が、わかる。

が、意味を違えて報道される。戦争に巻き込まれるとか。

そこで、

戦争させない国になる

これなら、これならどうです。( ^ω^)・・・

 

 国際表現学会誌 平成19年3月

スタンフォード大学フーバー研究所

西鋭夫教授の論文

米占領と平成教育:平成考察

 

第4章:平和教育と日本人
  明治天皇は「国造り」のため「教育」を使い、大成功を収めた。
  マッカーサーは「国潰し」のため「教育」を使い、大成功した。マッカーサーキリスト教文明の優越を信じ、「日本の伝統文化」を「異教徒の偶像崇拝」と軽蔑し、破壊した。この破壊は永い年月ゆえに育むことができた独自の文化を持つ国に対する犯罪行為であり、国の尊厳に対する冒涜でもあった。「民主主義」の問題ではない。しかし、マッカーサーは「知能年齢12歳」の日本国民を真の文明開化へ導いていると信じ疑わなかった。

マッカーサーは「日本の伝統文化」を抹殺しただけでなく、その死体に「悪」「罪」「恥」という烙印を押し、そして学校教育を使い、「日本は大罪を犯した恥ずべき国」「愛国心は戦争を引き起こす黴菌」「日の丸は軍旗」「君が代は軍歌」と教え込んだ。この洗脳には「平和教育」という美しい熟語が付けられていた。日本はこのマッカーサーの呪文に縛られ、今なお国民の意識と行動に無残な後遺症を残したまま、21世紀の荒波に呑み込まれてゆく。
  日本が「民主主義・永久平和」というアメリカ製の祝詞を唱え上げている間、世界史上でも稀な国造りを支えてきた教育勅語は「遺跡」となっていった。その遺跡は踏み荒らされ、跡形もない。今の若い世代は「教育勅語」という漢字も見たことがない。これは「世代間の断絶」というような生易しいものではなく、「歴史の空白化」で、国家の危機である。私は教育勅語を復活せよ、と言っているのではない。日本近代史にとって重大な文書である教育勅語、道徳理念を基盤とした教育の歴史的な意義を学校で教えるべきで、「過去の悪いもの」として無視をするべきではないと主張しているのだ。
  アメリカに「盲目的な忠誠心を育む」と烙印を押された教育勅語が死刑になった後、昭和・平成日本は道徳的に進歩した国になったのか。日本社会の倫理は成長したのか。日本人の品格はより高くなったのだろうか。
  忠誠心・愛国心は政治形態に関係なく、同国民の間に自然に生まれてくる信頼の絆である。「律儀」を大切にして生活を営んできた日本人は時代遅れの人たちではない。米国民もマッカーサー自身も愛国心を心のよりどころとして、アメリカの国益(国防)のために、日本帝国と大戦争をした。この尊い精神的な絆のために、アメリカも日本も大きな犠牲を払った。
  しかし、ソ連との冷戦は終結し、アメリカの世界制覇が確定した直後から、局地的なテロ攻撃が勃発し始めた。アメリカは新しい戦争へと突入してゆき、今や世界のテロ・ゲリラと長期戦を戦う。イラク戦争とアフガン戦争は、30年前のヴェトナム戦争と酷似し始めた。
  アメリカは同盟国「平和日本」から援軍が欲しい。日本人に愛国心を発揮してもらい、テロ撲滅に武力と財力で貢献して欲しい。アメリカは自分が息の根を止めた日本人の愛国心に息を吹きかえしてもらいたい。
だが平成日本は「愛国心」こそが戦争への導火線であると信じている。アメリカの占領政策・日本弱民化が大成功した証であろう。
  平成日本は歴史の流れを傍観できるほどの小国ではない。日本は世界第二の経済大国であり、世界の経済を左右する力を持ち、そして世界第一のアメリカの同盟国である。戦後日本が「平和願望」を使えた時代は遥か昔に終わっていたのだ。 中東の混沌がアジアへ飛び火しているこの凶暴な世界の中で、富める日本が生き残るために厳しい決断をしなければならない時が来た。日本は平和と安全を保つための義務と責務がある。
  日本人拉致を認めた北朝鮮は、日本なぞ眼中に無いかのごとく、弾道ミサイルを何度も発射し、ついに原子爆弾を完成させ、世界を震撼させた。北朝鮮はイランと密接な関係を保ち、アジアに新しい秩序を創ろうとしているのか。それとも、日本さえ潰せば、北朝鮮は世界の「英雄」になれると勘違いをしているのか。
日本を脅せばアメリカが舞台に登場し、そのアメリカと対話をすれば、世界の大国と見られるのではないかと思っているのだろう。そのためには、原子爆弾を持ち出す北朝鮮だ。

 すなわち、日本は国防(人命と財産を死守)
のために武器を持ち、アジアの仮想敵国が日本を
無防備の小さい島と錯覚をして攻撃を仕掛けてこ
ない国に成長しなければならない。征服され、占
領された日本は歴史を繰り返してはいけない。「武
力」が戦争を始めるのではない。武力を司る人の
知恵の無さが戦争を始めるのである。しかし、国
防力の無い国は襲われる。国防力の無い国には、
平和も安全も誇りも無い。

  歴史は繰り返すと言われるが、それは歴史を無視したあげく歴史に捨てられた民が繰り返す愚かな過ちを指す。平成日本は、明治大正昭和の人たちが歩んできた栄光と挫折、願望と失望、夢と現実の葛藤が織りなした感動の歴史から誇りと律儀の美学を学びつつ、日本の若者が自国のために献身しようと思う社会を創り上げた時に初めて輝き、世界文明の発展に大きく貢献をする。日本が、日本国民が世界中から崇められるようになるために、いや「世界国宝」になるために、我々の心の汚染さえも引き起こしている「占領軍教育」と「占領軍政治」は厳しい見直しにさらされるべきであろう。