ほとんどの薬はその場しのぎ…どころか毒?知らないと怖い「薬」の基礎知識

          皇室とともに

ほとんどの薬はその場しのぎ…どころか毒?知らないと怖い「薬」の基礎知識(日本初「薬やめる科」医師:松田史彦 Part①)

西洋医学が薬害を起こしているという。西洋医学の薬は体に良くないという。

漢方の方がいいそうだ。勿論、漢方薬も体に合う合わないの個人差があると言う。

食事、減薬、断薬、漢方、生活改善、鍼灸、心理セラピーを組み合わせた統合医療をされている。

西洋医学が、薬害、医原病を起こすという。

薬を2種類以上飲むと副作用について分かっていない。3,4種類飲むと未知の世界になる。おそろしい。

風邪薬はない。症状を緩和するだけで根本の治療にはなっていない。結果に対する治療で根本の治療ではない、風邪を治す薬はないという。風邪には、栄養と睡眠。

花粉症の薬、鼻水を止めることは良くないという。

 

何は無くとも、健康、働ける、日常が苦なしに暮らせる体があるという事が幸福。

ややもすれば忘れてしまう有難み

診療医療費の計算の仕方が、製薬会社が儲かる仕組みになっている。良くできた仕組み。巨大製薬会社の巨額な資金にものを言わせて都合の良い仕組みにしている。それに、乗っかる厚労省財務省、議員たち。天下り先はおいしいようだ。報いを受ける、楽しみ

薬を飲むと、効能と副作用は同時におきている。それに、気づいているかどうか。

降圧剤を飲んでいる人に、本や資料を渡しても不安で薬を止められない人がいる。これ以上のことは出来ないからそのままにしている。何事なければいいのだ・・

 

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