家族と自分を守る「安心な食品」の選び方

          皇室とともに

日本は海外勢力の餌食となり、議員たちが優秀過ぎて自分の事しか考えないユダヤ思想に毒されている。

これを改めるには、『大御宝』の精神を理解することや「初等科修身」「高等科修身」を学校でも家庭でも教えることだ。そして、

家族と自分を守る「安心な食品」の選び方

を、食育で教えることは重要だ。総合的な学習の時間・総合的な探求の時間を使って教えることは効果的だ。

兎に角、日本は問題山積で教員がこれは教えるべきだという事を自由に教える。教員の教育への裁量権を行使することです。それが行えるように学校での研修を充実させる。愛知県教育長や教育委員長(いいだ・おかだ)は、教育基本法は解釈すればいいと断言した。これは犯罪的行為だ。解釈ではなく理解して教育を行うと文科省が指示している。解釈したら何を教えても構わんということになる。

 

2018年4月に種子法廃止について「安心な食品」の選び方、P248 抜粋

種子法は、戦中から戦後にかけて食糧難だった日本の経験により、「食糧の安定供給のためには種子が大事」と1952年に制定された法律です。種子法のもと、各都道府県に原種、原原種の維持や優良品種の開発、奨励が義務付けられた、各地域に合った優良品種の種子が農家に行き渡るように、国が予算をつけて担ってきました。

 

国民の腹を満たすために、命を繋ぐ種子法を外圧に負けてやすやすと種子法を廃止する自民党、政府、野党の腐っていない根性に呆れ果てる。これは、農家の問題ではなく日本国民の問題です。今、米が足りないと騒いでいる。農業高校卒業者が土地がないから農業をすることができない。米を作っても儲からない価格になっている。1俵3万円にすれば作ってくださる。50年間1アール当たり1万円で貸せば農業が出来る政策をしない国会は無能ではない。

国民は、食っているだけで精いっぱいだが、こいつらを監視して働かさないと自滅する。