日本保守党街宣活動

          皇室とともに

日本保守党の議員を一人でも多く国政に送り込むことが日本を豊かに、強くする始まりだ。自民党でも公明党でも野党でも駄目だ‼

#日本保守党 有本香 百田尚樹 小坂英二 キャラバン前哨戦 ①有楽町イトシア 2024年8月11日 15時〜 街頭演説 (youtube.com)

35:00からご覧ください。百田代表が指摘している。

今や日本の小学生の7万人近くが日本語が出来ない。読み書き会話ができない。10年前と比較して倍になっている。

毎年倍増すると9年で、70000X2x2x2x2x2x2x2x2x2=35,840,000人が日本に住む外国人数

が出てくる計算になる。これを可能にする制度が下記

これは技能実習制度を導入したから外国人がドンドン増加した。さらに増加する理由は、育成就労制度を成立させたから簡単に永住権を与える、家族の帯同を認める。こういう結果になるのは当たり前だ。ひとつ許すとなし崩し的になるのは世の常だ。これから先、毎年何倍となって外国人が増加するのだろうか?おそろしい数の外国人が日本に住むことになる。

高度経済成長時においては、外国人を入れさせなかった。生産性向上をして国民の所得を増やした。労働力の安い外国人を入れることで企業は儲かり日本人は豊かになれない仕組み制度を国がつくってしまい外国人に乗っ取られることを許す結果になる。行政も外国人を差別するな‼差別を許さんと市民の権利を認めずに日本人の差別をして威張り高ぶる。これは、ブーメランとなって帰って来る。それに気付けない者ばかり。そこを、日本保守党は警告を発し国民に訴えている。

国会議員はなんでこんな酷いことをするのか。首長、地方議員は、どうして黙っている。所属政党に逆らえないという有様。市民の為に働くのがあんたたちの仕事だ。今、ここで食い止めなければならない。

 有本事務総長は、良い提案をした。

外国人を排斥しろと言うのではない。外国人が日本に住むならば、日本語(読み書き会話)ができ日本の素晴らしい伝統文化を理解し日本のルールを守って日本人と仲良く暮らせと提案した。カタカナ、ひらがな、漢字があるからこの複雑で豊かな表現力を持つ日本人をつくっている。外国人もそうなってください、そうすれば日本に住んでもいい。

 

日本にいる外国人は、俺たちに日本人は合わせろという。これが現実です。多文化共生なんてこれっぽちも持ち合わせていないことに日本人は気付くべきだ。外国の常識は、条約は破るためにある、日本では、条約は守るためにある。これでは話にならない。郷に入っては郷に従え とある。相手に会わせて対応できるようにすることだ。

 

「技能実習」から「育成就労」へ 制度変更のポイントは 改正出入国管理法などが参院本会議で可決 成立 | NHK | 技能実習生

こんな制度は、早く廃止する。外国人が日本に住む条件は、

日本語が出来る(カタカナ、ひらがな、漢字が読める書ける、日本語が話せる)

日本の伝統文化を理解し尊重する

日本のルールを守る

これができる外国人は日本に住んでもいいとする。

観光立国日本は廃止する

学校に於いても、日本人の学びの足を引っ張る生徒は入学させない。日本人生徒が教育を妨げられている。国家及び社会の形成者を育成するのが教育の目的であり外国人は日本国を支える人材ではない。外国人が増加すれば日本は乗っ取られる。

国際バカロレアの導入は、教育基本法に基づき教育を行う、をぶっ潰すことになり更なる教育の悪化が進み日本が日本でなくなる。日本という名前と土地が残るだけとなる。

これを、飛躍し過ぎると片づけることは自滅への一本道だ。

祖先たちの勇猛果敢な精神を学び日本人のDNAを復活させることが急がれる。家庭教育、学校教育で行う事だ。復刻版「海の二千六百年史」神話から日露戦争まで、通説が覆される この本は、戦前は本屋で売られていてどこの家庭にもあったという。隠された史実を学び失った精神を取り戻すことが日本復活への鍵となる。

私のような臆病者がこうすると良いと言ってもそんなことは出来ないという者ばかりだ。これでは、戦いにならない。虐められっ子と同じだ。やられたら適切にやり返す、これ常識、攻撃は最大の防御‼

 

令和6年8月12日 日本保守党キャラバン前哨戦 in 有楽町 (youtube.com)