愛知教育ビジョン2020

 
              皇室とともに

愛知教育ビジョン2020
3、基本的な取り組みを推進するに当たっての四つの視点
(1)生きる力を育む家庭・地域・学校の取り組みの連携強化
家庭は、全ての教育の出発点として最も大切な場であり、家庭教育は、第一義的に保護者が責任を負うものです。その役割を果たせるように、地域や学校は家庭をサポートします。
とありますが、
「家庭教育は、第一義的に」これは要りません。
学校に責任があるかのように受け取れます。家庭教育に学校は踏み込めない現実がある。助言はしますが、親の責任です。

【共に生きる】 自他の命を大切にし、多様な人々の存在を尊重して生きることのできる人間 国籍の違い、言葉の違い、文化や生活習慣の違い、障害の有無、性別等に左右されることなく、一人の人間として多様な存在を尊重し、共に生きようとする心を持った人間
これって、移民政策を推進しているように取れますがどうなんですか。

【世界にはばたく】 次代を展望し、世界に視野を広げ活動することのできる人間 グローバル社会において、自身のアイデンティティと物事を多面的に捉える見方や考え方を身に付け、これからのあいちや世界を担っていく気概と意欲を持って活動することができる人間
学習指導要領解説1、改定の経緯からも
グローバル化、知識基盤社会が削除された。良いことです。
グローバル化は、破たんしている。なんで、今更ながらにこんなことをいうのか。

学校教育課の皆さん、
読んで賛同くださっているはずです。
改めてください。

日本のこころを大切にする党 代表 中山恭子議員
ルーズベルトが日本に戦争を仕掛けた