道路のり面に太陽光パネル促進法案衆院通過 正気か?

          皇室とともに

脱炭素化に走る与野党

 その中で唯一反対する 日本保守党

島田名誉教授代議士チャンネル 3月30日

道路ののり面に太陽光パネルをより設置しやすくする 道路に太陽光パネル促進法案が衆院を可決した。日本保守党だけが反対をした。

外の政党は、利権の為に国家国民を売り飛ばす輩であることが決定した。

安定したエネルギー確保ができない。バックアップを必要とし更に、環境悪化と火災時には感電の危険があり普通消火ができない。テロの危険もある。石を投げつけて火災を起こさせることも簡単にできる。廃棄処分の仕方も決まっていない。劇物が入っているから地下水汚染も深刻化する。

 

いよいよ

 次期選挙に投票するところが日本保守党しかない。

教員は、時事問題を扱うのだから環境問題として教えるべきだ。