総合的な学習の時間で・・

             皇室とともに

現行学習指導要領・生きる力


第4章 総合的な学習の時間

第1 目標

 横断的・総合的な学習や探究的な学習を通して,自ら課題を見付け,自ら学び,自ら考え,主体的に判断し,よりよく問題を解決する資質や能力を育成するとともに,学び方やものの考え方を身に付け,問題の解決や探究活動に主体的,創造的,協同的に取り組む態度を育て,自己の生き方を考えることができるようにする。

第2 各学校において定める目標及び内容

1 目標
 各学校においては,第1の目標を踏まえ,各学校の総合的な学習の時間の目標を定める。
2 内容
 各学校においては,第1の目標を踏まえ,各学校の総合的な学習の時間の内容を定める。

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教科書には、憲法についてもとっても偏った偏向内容です。
教科書の取り扱いは、教師だけではなく生徒も親も知っていなければならない。文科省教育課程課も生徒にも教えてよいと認めた。認めさせた。
これは、下村文科大臣になってからの快挙と言ってもよい。大物政治家の秘書が言っていた。下村大臣が常日頃役人に言っているから役人が文科省の対応が変わってきたことは自分も文科省に行っていて感じていると教えてもらった。大臣ガンバっとるなあと、おれも、何とか役に立たねばと思っている。
仁徳天皇稜は、世界一の墓であり権力の象徴だと嘘を記述し教諭も疑わずに教えている。「民の竃」の話を知れば直ぐに分かる。
では、どうやって教えるか。教科書にはこう書かれていますね。他の人はこういってますと教えるだけだ。それをしないのは嘆かわしい。肚が座っていない。教諭としての誇りの欠片もないのか。

ところで、
教育はどうして行うのか、個人の幸せの為だと大臣言ってた。嘆かわしかった。文句をFAXでした。これは、言葉足らずだ。個人の幸せは、国家が存続し平和を維持しているからこそである。愛国心を持ち、国家の繁栄の為にそれぞれがこの世に生まれださせていただいた使命を果たすべく一生懸命に勉強していくことだ。
それには、憲法の事を知らな過ぎると共に勉強しようとしていない。文科省も本当のところを教えない。米国の意のままだからだ。GHQの洗脳工作により米国に二度と再び刃向わない様に肚の据わった人をつくることを阻止している。恥の精神もそうだ。しかし、それは米国にとって国益にならないことを理解させる。真の同盟国となって世界平和に貢献し国益を得ることを理解させることだ。政府にはできないことだから地方から発信して全国に波及させる。

その一つが、総合的な学習の時間の活用だ。教科書にはこう書いてあるね。
前編
【日いづる国より】長谷川三千子、米軍と原爆が在ってこその憲法九条ですよ[桜H27/4/24]  
こういっています。憲法学者憲法を否定してはならないとして解釈を考えている。もともと、米国に違法に押し付けられた現在の憲法であるから可笑しいところは間違っていると言えばよいと長谷川三千子氏は言ってます。他にも調べて自分の今の考えを持ちなさい。どうしたならば平和を維持できるか、得られるかを考えなさい。そして、来週みんなで議論しましょう。憲法9条を維持する人・憲法9条1項を残し2項を削除する人・憲法9条を破棄する人で分かれて議論します。と、すれば、自主的な学習・積極的に行動すること・考えることを学ぶことになります。
いろいろな学校・教育委員会に話したがやると言ったところなし。肚が座っていない。
だから、大臣に国会で委員会で質問、要求をしてやればいい。初等中等局長、高等教育局長を呼びつけ何やってんだと教育する気があるか。肚が座った国民をつくる気はないだろう。GHQの手先と吊し上げてやればいい。あいつら、根性腐ってる。
文科省通達で総合的な学習の時間で正しいことを教え考えさせる。副読本も
作成し使わせるように要求すればいい。大臣はただ、ぜひやりたいと答弁すればマスコミが一生懸命に宣伝くださる。
また、教科書の扱いについて教師、生徒父兄に教えることは大切だ。自主学習をして学ばないと役には立てないと分からせる。
多分、議員達も教科書で教えると言う事しか知らないと思う。教科書書き換えばかりに奔走しているからだ。勿論それも重要です。


ルーズベルトが日本に戦争を仕掛けた