腐敗する教育

                 皇室とともに

   
            

地域の理解を得られない。
地域の実情の合わせてから、合わないからやらない。
こういって、
校長が、皇室の話、日本人の偉人伝、日本人としての感性を高める話、肚を鍛える話をカリキュラムに関係ない全校集会で話して生徒の向上を図る、教諭の向上を図ることをしない。今まで通り低次元な教育をやって世界にかんたる国民にしようとしない。良く言えば、GHQによる洗脳工作の成果である。しかし、これは、学習指導要領を敢えて無視をして行わないことがハッキリすれば違反事項にあたり処分の対象になる。取り締まる教育委員会は同業者であるからいけないことであることを認めても追及が緩いから言い包められてしまうのが現状だ。そこを突破するためには嫌われ者の存在が必用になる。
皇室の話は、3つ押さえればよいと考える。
 ・『大御宝』国民こそ最も大切な宝であるという皇室の精神を実践されて
  おられる天皇陛下
 ・聖徳太子の「和の精神」
 ・史実の「民の竃」の話
肚を鍛えるという言葉を小1年生にも認識させる。
 返事もできない子に勇気を持って「はい」と言えるようにする。次は、聞か        
 れたことに答えれるようにする。これが、肚を鍛えることです。と教えれば
 あとは、自分で次にうつれる。
まともな校長、教育委員会の人は理解される。実践くださる。
父兄がこういう事に暗黙だから教育が良くならない。
学校経営と文科はじめ教諭が言うこと自体間違いだ。学校運営だ。
全国小学校長編として堂々と本まで出している。教育は商売に非ず。
私学では、2番目に採算を考える必要はある。父兄に媚び売ってどうする。説き伏せるものだ。




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