皇室とともに
目覚めよ!日本国民 マスコミ・野党・似非平和主義者に騙されるな!
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アメリカの同盟国は核を保有すべきだ:選択的拡散は世界秩序を終わらせるのではなく強化する
日本もいい加減、現実を凝視して机上の空想論、理想論では日本国の平和を維持することはできないことを理解することだ。武力には武力とそれを無効化できる技術を開発して世界平和に貢献することだ。悪い奴は、強いものには歯向かわない現実を!
原爆を廃絶したい組織は、なぜ?核兵器を無力化できる装置を開発してほしいと提案しないのだろうか?彼らは、核廃絶を謳いながら目的は、日本が侵略されることを望んでいるのか?マスコミは、今だけの利潤追求にあるからお粗末だ。自分の身に振りかかる災いと認識できない愚か者ではない!
国民がインテリジェンスを働かせて、力なき平和は絶対にありえないことと、日本国は戦後80年以上も侵略をしていない国家であることは誇りに思い毅然とした対応をすべきである。国会において、核禁止、非核三原則堅持というものは偽物だ。侵略国に、侵略を許す行為や戦争をさせることになる認識を持たせることになる。そうではなく、日本に手を出したならば完膚なきまでに叩きつけられることを侵略国に認識させれば平和を維持できる。
米国側から日本にも核兵器を持たすべきだという論文が出されたことは日本が核を持ち世界平和や核廃絶に貢献することを国民が理解することだ。国民側に、面倒はごめんだという呆れた個人主義がある。誰がために戦うことは、自分を守ることになる。
その為にも、学校における平和教育は、戦ってはいけません、話さばわかるという嘘をまことしやかに教えてきたことを廃止する。現実主義に基づき教員が、自由闊達に世界の現実を情報提供して子どもに家庭で考えさせる。それは、テレビゲームから遠ざける一つの方法にもなる。家庭教育で親も保護者も参加すると良い。