皇室とともに
第一章 総則
(目的)
第一条 この法律は、次に掲げる原則に従つて、放送を公共の福祉に適合するように規律し、その健全な発達を図ることを目的とする。
一 放送が国民に最大限に普及されて、その効用をもたらすことを保障すること。
二 放送の不偏不党、真実及び自律を保障することによつて、放送による表現の自由を確保すること。
三 放送に携わる者の職責を明らかにすることによつて、放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること。
三が、民意の成熟を目的とすることになる。総務省担当者が明言した。第一条が、放送法の中にある法令の上位法になる。編集権もこれに従わなければならない。
国民のためになる行政を総務省もやらなければ違反だ。
ということは、厳格に総務省は指導しなければならない。スポンサーの意向や中国の顔色を窺う番組制作は民意の成熟に違反する。指導、指導、厳重注意、それでも改めなければ停波1日をすれば改めるようになる。勿論、権力の横暴と言論の自由を奪い番組の編集権を犯すものだと主張するでしょう。
NHKを使って公開討論をする。これまで出演させなかった有用な人材に出演していただき国民に情報提供する。司会者は、偏向的な運営をしない。その議論を聞いて国民が判断する。
今の総務大臣では、できないだろう。やれる大臣に挿げ替える。
日本再生第一弾はこれだ。
偽善医療
消費税廃止
親中派の政財官民が、ハニトラにかかっているリストが中国にある公開要求
日本国土が外人に買われている問題は侵略である
核議論ができないことが、言論弾圧である
さまざまな問題をインテリジェンスを働かせて国民が考えられるようにすることはとても重要であり有意義である
これに、高市政権が取り組めば日本は最速で再生する
日本を強く、豊かに
保守党は、日本を豊かに、強く
これは、保守党と高市政権は政策が似ているということであり親中派議員は落として保守党に変えてほしいという現れと思っている。