英霊の方々の御遺骨を一刻も早く御帰国いただく為の陳情

          皇室とともに

絶対に、国会での質問と比較して私の陳情の方が遥かに国益に敵う内容だと自負する。お前たち、趣味で仕事して高給取りとは国民を舐めてる、馬鹿にしている。

国民よ、投票に行って民意を示せ!

 

       英霊の方々の御遺骨を一刻も早く御帰国いただく為の陳情

                               令和7年11月16日

              愛知県稲沢市平和町下起南113今枝正晴 09034248133

財務大臣

 片山さつき殿

 朝晩の寒さも身に染みるようになる季節になりました。自民党は、保守政党であることを忘れる党職員、議員が占めるようになってしまいました。高市政権が発足して国家国民のための政治を取り戻そうと心ある閣僚の方々は孤軍奮闘しておられることに感謝申し上げます。

 さて、非核三原則見直しは国家を守るために必要なことの一つであります。中国や世界統一政府樹立を企む輩に協力をする勢力が邪魔立てをしております。国民を味方にすれば最強の援軍となります。何のために非核三原則見直しを行うのか。戦争をさせないためです。先の大戦において、国のため家族のために命を捧げていただいた英霊の方々に感謝をする気持ちを持っていただくためにも、ご家族の下へ帰っていただくという当たり前の行為の国家を挙げて強力に推進することは、国民に現状の世界情勢を再認識させることになるはずです。しかし、担当部局は、英霊の御遺骨を帰還していただくための金を出す制度がないと言い張って何もしない現状です。その為に仕方なく民間の方が立ち上げた日本ミャンマー未来会議へ4000万円を出していただく事で英霊の方々が御帰国できます。私も、先日寄付をさせていただきました。

また、英霊の方々の御遺骨を帰還させる部署が自衛隊となっていないことは間違っています。世界では、軍が行っています。自衛隊の退役者がそちらで働けるようにする制度も防衛大臣とも連携して作っていただきたく存じます。

 実現に向けて動き出せば、国民は高市政権の非核三原則見直しが再び戦争を起こさせないための見直しであることをより理解するでしょう。英霊の尊い犠牲があっての日本であることを説明するべきです。戦争をしないのではなく戦争をさせない政治を行うことは、平和主義であります。国民に間違った教育を学校で行わせた付けが回ったのです。教育の重要性を理解して、「教育基本法に基づき教育推進課」に改名して教育委員会を改善しなければなりません。その分野においては、私はだれにも負けない自負があります。はてなブログ今枝正晴をご覧いただけば納得されます。

 これからも、大臣や総理にも御健康で国家国民のために御尽力いただきたいです。その為には、からだが資本です。

「直観力と生命の大いなる神秘の源【鉄の力】で吹き飛ばす「病い・絶不調」改善マニュアル」本を御覧いただけば鉄を補給することが大切だと分かります。

私も、ささやかではありますがやれることをやっていきますからこれからもよろしくお願い申し上げます。