教育国債と教育改善

          皇室とともに

教育国債で、老朽化した校舎の建て替えや教員の給与待遇改善に使ったりする。これをしたからといって、教育の改善や向上がなされるわけではない。これでいいのか?

教育の向上や教員の質の向上がなされなければならない。保護者の方々、そうですね!公教育、私学教育においても教員は、教育基本法に基づき教育を行う意味合いを知らない。私学がいいというが、偏差値が高くなるだけでは仕方がない。というのも、教育の目的は、国家及び社会の形成者育成です。それぞれの分野において、素晴らしい活躍をする人材育成がなされなければならない。外人ではなく日本国民の手で。なんで学校に外人が入学?

移民問題に切り込む「教育委員会会議請願」提出 - gagakuheiwa’s diary

そのことを、ご理解ください。今の現状において問題なのは、教員免許交付の前提条件を満たす者がいないのに、免許を交付する全国の教職員課なのです。だから、好き勝手な教育を行う。そんな教員に愛する我が子を託して学ばしていて良いのですか?偏差費が上がっても腐った根性の持ち主に育てても良いのですか?家庭教育第十条には、父母その他の保護者は、子どもの教育に対する第一義的責任を有するとあります。家庭でできる教育は、親がしっかりと教育して、できないところを学校にお任せするという考えと態度でなければなりません。

そこで、

教育国債教育職員免許法に教員免許交付の前提条件を記載してもらう。記入の仕方は下記に示しました。

教育職員免許法に「教員免許交付の前提条件」を明記する陳情 - gagakuheiwa’s diary

大学側が、この者は、前提条件を暗記し理解していますから教員免許を与えてくださいと申請書類を教職員課に提出する。後日、前提条件が言えないことが判明したら出身大学の申請書類を受け付けないとすれば絶対に教えるようになるでしょう。また、教員第九条は、今の教員に一番欠けているところです。大学に在学中にしっかりと教員の崇高な使命を理解させることを強く大学へ要望する。

1割の教員が理解し行動に移せばどんどんと教育が向上する。教員研修でもこれを主体的に行う。

そして、保護者にも同様に理解してもらう。日教組は間違った教育ができなくなる。生徒がすぐさま保護者に知らせる。学校へ確認に行く。小さな芽で潰せれる。教員も日教組も保護者を恐れる。また、日教組は昔と比べると借りてきた猫のようにおとなしい。学校に数人の実践できる教員がいるだけで学校は変わっていく。邪魔する教員は、矯正すればいい。

 教育国債を使う地方教育委員会の優先順位は、これを実施したところから順次行えばいいのだ。これは、政治の教育への介入にはならない。教育基本法を守らせるためであるから介入に非ず( ^ω^)・・・

どうだ

日教組、マイッタカ。

片山財務大臣

如何でしょうか。税の有効利用になりますね。人的投資です。

教育国債

お願い申し上げます( ^ω^)・・・

皆様も、片山参議院議員事務所へお願い申し上げよう!

 

11月13日19:59 メールにて陳情を提出した( ^ω^)・・・この記事を使って