名古屋市の教育は、社民党の考えに基づく

          皇室とともに

この方が杉浦新教育長

【独自】名古屋市教育長に会計管理者の杉浦弘昌氏起用へ:中日新聞Web

教育については、全くの素人ですから、「戦後教育史」3部作をコピーして教育について正しく理解し教育基本法に基づく教育が行われるように様々な資料をお渡しした。が、読んでいるのかも確認ができない状態であることから無視されているようだ。私が想像するには、名古屋市は、親中派副市長2人に支配されている。その典型が、松雄副市長は広沢名古屋市長記者会見時に、市長への質問であるにもかかわらず南京虐殺問題に間違った私見を述べて市長を操っていることがばれた。だから、今回の杉浦教育長人事についても松雄副市長が主導したのではないかと考える。私を避ける杉浦教育長だ。河村市政の継承というから、春日一幸民社党委員長秘書をしていた河村たかし名古屋市長の保守的な教育はしないということなのだろう。一貫性のない河村氏と広沢市長だから継承しているとなるのか。

 この状況を打破するには、

保護者が、教育基本法に基づく教育を行わせるためには、私のブログにもある「子どもは親の宝」を使うと良い。

保護者は、最強であり教育基本法の基づく議論となれば従わないと学校が教員が、教育委員会が罰せられることになる。

子どもは親の宝 - gagakuheiwa’s diary