定数削減ではなく、国家国民のために働く議員を排出することにあり

          皇室とともに

高市首相、議員定数削減は「各党と議論」 新内閣発足後初の国会論戦(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

議論の論点が間違っている。維新の言う「身を切る改革」はどうでもよい。記事にもあるが定数削減後の数は確かに自民も維新も減っている。50も削減すれば減るさ。数字のマジックで誤魔化そうとする毎日新聞と言えるのか、それとも、誘導されてしまったのか?

何を国民は求めているのか?

国家国民のために働く議員である。『大御宝』の精神(国民こそ、最も大切な宝であるという精神)に満ち溢れた議員が増えるほど国民は豊かに安心して生活できる。その為に必要なことを行う政治である。

高市総理になって移民問題財政問題に取り組み頑張っている、戦う総理のように思えて見直した。しかし、実際は、グローバリストの手先であったのではないかと思われる。手の込んだ猿芝居なのか、小泉進次郎よりもたちが悪いということになってしまう理由を述べる。。インテリジェンス・リポートを見て驚いた。はじめは、政治経済について批判があったが納得がいかなかった。が、緊急事態法案、九条に国軍明記ではなく自衛隊明記だとする高市総理の発言に幻滅した。これが成立したら一気に卓袱台返しが成立して繁栄した日本が奈落の底に落ちてしまう。何としても阻止しなければならない。また、農業政策が、国民の腹を満たすためのものでなければならないが変わらなかった。農林大臣に陳情を出したが無視されたようだ。これまで一度も農業高校卒者を専業農家として働いていただく政策を陳情まで出しても変えない。農業大臣の意図的な行為だと確信した。増産から需要に応じた生産に戻した。こんなのはどうでもよいことである。マスコミも、相変わらず提案をしない、できない優秀な人材の集団である。国防も経済活動も腹を満たすことができなければ働けない。自国で賄える農業政策への転換だ。

ユダヤ思想の今だけ、金だけ、自分だけ

この精神に満ち溢れてしまって変わろうとしない国民

いつになったら、どこまで苦しんだら変わるのか?

早いうちに気付き、悔い改めて突き進めば楽になるのに・・・

日本は、焼け野原になっても世界が驚愕した。戦後復興でGDP世界第2位の国になった日本国です。やればできる実績を持つ国民です。だから、世界統一政府樹立を目指す輩が日本を恐れて完膚なきまでに潰しに来ている。これに対峙できるのは、腑抜け政府ではない。日本国民である。いつの時代も、国民が興起して悪政がつぶれる。興起(コウキ)とは? 意味や使い方 - コトバンク

親中派の政財官民は要らない。移民を使って金儲けする議員もいらない。

 議員定数削減でこれらの問題は絶対に解決しない。削減ではなく、どうすればロクでもない議員を減らせるか、改心させられるかを考えることだ。

少選挙区では、小さな地域の有権者に受け入れられることを言って当選を果たす。有権者にも大きな問題がある。死に票も沢山出て民意が反映されない。都道府県の発展には、国会議員の数が同じでなければ都道府県の繁栄に平等ではない。議員定数の平等を問題にしなければならない。1票の格差では、議員間の問題でありどうでもよい。そこで、都道府県定数10とすれば470議席となる。465議席から5議席増えるが、国民の数から行けば世界的に見ても日本は、議員の数が少な過ぎるから問題ではない。有能な議員を排出する、そのための選挙制度を作ることだ。まさに、投資である。当選した議員は、国家国民のために働くように国民がケツをたたけばいい。利益誘導では駄目だ。政治献金も禁止する。必要な議員活動は保証する。選挙運動のための放送もガンガンできるようにする。

こんな方向性で如何でしょうか?

国民の皆様方

日本保守党の皆様方

 

 

【保存版】二度と虫歯にならない本気の予防法

【永久保存版】一生、歯周病にならない究極の歯磨きを実技解説