皇室とともに
以前に、消費税廃止をすれば高市政権は10年続くと書いたが、西鋭夫教授の指摘です。賛同した。そこで27日にトランプ大統領が日本にお越しになって会談をする。打ち合わせができる。消費税は関税だといって廃止を求めている大統領です。
どうやって消費税廃止をするか。
財務省が猛反対する、国税庁も使って落としにかかる。リークもする。
一番の味方は、国民の支持。財務省の弱みを暴露する。
国会において、消費税廃止を採決する。否決したならば解散選挙。国民は支持する。自民党の落選議員は、賛成して活動を始める。保守党代表の考えは、消費税廃止。
自民党は過半数をとれる。保守党も躍進する。組閣も親中派を排除できる。
マスコミも放送法を厳守して、民意の成熟にご尽力ください。とお願いをするだけで大騒ぎ。
停波を示すものではありませんが、なにを大騒ぎなさっているのですか?国民に理解していただく啓蒙活動に勤しめば国民が判断する。
これくらいできるようになると、中国も少しはおとなしくなる。親中派の財界政界もあわてふためくでしょう。が、消費税廃止で経済効果大と感じて財界は、反省するのではないか?
戦略はこうです。どう戦術を立てるかにあります。
長尾賢氏のはなしで、気づいた。小泉進次郎は、総裁候補であっては日本はおしまい。防衛大臣の器でない素人。ここで失敗させて国民に総理の器が無いとはっきりと示すことが日本国ためと任命したのではないかと感じた。そうであれば、すごい。