皇室とともに
松浦光修教授が解説
その中で、神話とは、作り話という意味合いも含まれる。日本の神話は、作り話ではない。神社仏閣が2000年もの間続いている。男系男子の皇室が今も継承されて日本国を治めておられる。『大御宝』の精神で。国民こそ最も大切な宝であるという精神で治められている。神社庁登録だけでも8万社ある。
大切な宝を見ていても宝と感じられなくなっている日本人ではないのかと私は思う。
では、今の政治家はこの精神の欠片でも共有しているのか、そうあらねばならぬと考えているのか?教育もされていないから無いと言っても良いのではないか。あるのは、ユダヤ思想の今だけ、金だけ、自分だけの恥知らずな精神に満ち溢れて国民を苦しめてもなんとも感じない。正しいことだと理由を付けての政治を行っている。官僚もそうだ。
信仰
特定の宗教を信じて信仰する必要もない。ただただ、お天道様がお出ましでありがたい、お月様があられて手を合わせて感謝する気持ちがあればそれでよいではないか。そういう空気が日本中に溢れかえったら日本は再生する。教育基本法教育の目標五日本の伝統と文化を尊重し、とあるが文科省や日教組がやるわけがない。家庭教育で保護者が繰り返し子どもに話す、教えることで自然と魂に染み込んでいく。これだけ教育ができたら家庭教育は十分ではないのか。どんなに頭が良くても屁理屈小理屈並べられる頭があってもろくなものではない。偏差値が高くても知識を悪用するだけだ。
約束をたがえない。これができただけで大手を振ってお天道様の下を歩くことができる。二つ実践できた。卑屈にならなくてすんでいる。財産や地位なんかよりも重要なことだと考えているからそう思えるのだろうか?
これからの日本はどうなるのだろうか?
人の世界なのだろうか?
必ず報いを受ける
じーっと、見てごじゃる