保護者による教育基本法に基づく教育改善が始まる!

          皇室とともに

こんな現象は、初めて( ^ω^)・・・

 

政府も文部科学省も教育長も首長もあてにならない。これまで、さんざん教育基本法に基づき教育を改善しなければ子どもの将来はない=日本の将来はない

このことを、教育委員会、教組、政治家と称する人たちに訴えてきた。しかし、日本の状況があまりにも酷いから保護者が立ち上がって私の言うことに耳を傾けてくれるようになったのではないか。2か所の所へいろいろな教育の書面を渡し皆様に見ていただきたいと依頼した。やって下さった。賛同してくれた読み手の方々。新たに書面をお届けして数日が経過した。昨日の私のブログをとても多くの方々が見てくださった。

10月7日 376

    20時 30

    21時 156

    22時 172

原因を考えると、皆様方が知り合いに知らせてくださったのだと考える。保護者が、教育基本法に基づく要求をしたら校長が教育長が「できることとできないことがある」なんて言うことは不適切である。が、校長が私にそれを言うものがある。その時は、私の出番だ。法令に基づき論破して責任追及をする。そして、行わせる。

保護者に正しい知識を理解してもらうことが私の役目であり、あとは、保護者が教育改善を行ない子供の将来を明るいものに導くことです。

首長が肚を括ることをしなければ、教育長はやらない。首にされてら高給を得られなくなるからだ。市民県民を敵に回しても良いのですか?

国会は、国家国民のことを無視して(大御宝の精神なき集団)私利私欲の腐れ集団と化している。変えられるのは、国民です。