河村・竹上両氏は、本当に正しいのか?減税日本は?

          皇室とともに

河村たかし氏が保守党を離党へ 百田代表と党運営で対立(共同通信) - Yahoo!ニュース

情報というものは、一方からだけでは分からない。反対側、様々な情報からどうやって判断するかにかかってくる。

私自身も選挙応援というものは先の衆議院選挙が初めてで河村事務所へ通ってポスター張り、シール張りをさせてもらい、河村、広沢両氏へも2年間にわたって寄付もした。損したとは思わないが、保守党への寄付にしておけばよかったとは思う。が、徳積みの一環でしたからいいのだ。

 記事の書き方を見ると河村氏に味方する書き方となっている。公平性、真実を報道するとおっしゃるマスコミとしてはお粗末だよ。ユーチューブ動画でも、簡単に情報が得られる。

 私自身、保守党を指示している。遥かにしのぐ寄付額をしているから特別党員になればと思うでしょうが、党員でないから気軽にこれまで通り自分流に動ける。勿論、保守党に迷惑が掛からないようにと考えている。日本を外資、グローバリストから取り戻したい。真の皇室とともに歩む日本国になり、その様子を見て世界が参考にして世界平和が訪れることを願っている。

 私も、お客さんに河村氏の幼馴染の夫を持っている方もみえる。河村産業のトップが河村氏の妹か姉にあたる妻を持っている。これからは、仕事をしなくて良いようになるだろう。また、他所から仕事が入る。支出が減る。お天道様の世界、正しいことをしていれば心配ない。余分に儲けようと欲の皮は張ることを戒めることだ。

 世の中に、晩節を汚すという言葉がある。河村、竹上両氏は、この言葉をどう考えているのか?取り巻き連中、減税日本、田中なんだっけ、特に広沢市長は、今後も八方美人を貫いて、その結果悪くしていくというのか。人というものは、時として悪人とならねばならない時があると考えている。とりわけ、私は、いつも悪人になれと自身に言い聞かせている。それが、特攻につながる。ましてや、お天道様にかたわにもならずに死ねたら楽であったが、生かせていただいている。余計に頑張らねばならない。残り少ない蝋燭。

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