外人を学校で学ばせることを止めるための第一歩

           皇室とともに

移民問題は、学校現場にも色濃く悪影響を及ぼしている。それに対して何故か保護者は抗議をしない。世の中が外人を差別しないという空気に満ち溢れてしまっている。空気ほど恐ろしいものはない。コロナ禍において新型コロナワクチンを接種しないとまるで犯罪者かのような状況と予防効果もないマスク使用が叫ばれて今でも病院で勧めているが看護師は必要ないと分かっている。医師には聞いたことがない。

空気に影響されて教員は、日本の子どもたちを犠牲にして外人を優遇する。外人が勉強についてこれなくならないように時間を費やし教えている。保護者は、塾へ行かせて遅れを取り戻している。これは、日本人に対する大きな差別でしかない。本末転倒なことである。教育の目的は、国家及び社会の形成者です。日本人が対象であり外人で日本の社会の形成者を育成するものではないのです。

では、どうするべきか。穏やかなやり方として提案

 首長と教育長が同意して行う。

移民問題に切り込む「教育委員会会議請願」提出 - gagakuheiwa’s diary

この請願を教師に見せて、外人が学校で学ぶことに対してどう考えますか?賛成ですか。と、アンケートを実施するだけで空気が変わりつつある。

教員は、思っていても言えない、黙って従うだけである。そのしわ寄せが日本人の生徒にかかっている。

 

それすらやろうとしたがらない教育長ばかりだ。嘘だと思ったら保護者の皆さん、教育長に要望してください。絶対に断ってくる。教育長という座にしがみついていたいからだ。金と名誉が欲しいだけで日本の将来を子どもに託す気持ちがないからだ。サラリーマンと同じなんです。

抗議受け付けます。

それすら、できない、現実が寂し過ぎる。

今さえよければいい

なのです。日本全体が世界全体が