皇室とともに
百田代表と有本事務総長のいる日本保守党に教育を理解してもらい日本を託すしかない。入試を無くすという間違った考えを撤回できない河村さんではだめだ。あの人の意向である名古屋城完全復元も稼業か廃止も名古屋市議会へ出した陳情を無視する減税日本ナゴヤ。それを黙認することに違和感どころの騒ぎではない不信感を感じる。入試を無くして全体の学力向上と優秀な人材をどう育てるか?まともな考えはないはずだ。
日本を豊かに、強く 教育の復活にかかっている。日本の伝統と文化の継承も大きなことである。ユネスコの教育プログラムは日本にとって害、脱退すればいい。
「平等を履き違えた日本人」 - gagakuheiwa’s diary
いい記事だと我ながら思う。
西鋭夫教授は、教育基本法はあまり知らないと思う。が、
教育をどうすればいいかよくわかっておられる。それぞれの立場の者が、知って行動に移すことは重要だ。
百田保守党代表が、よく言う。日本は、一つづつ元に戻せばよくなると。教育についてもそうだ。敗戦によりGHQは、教育政策に介入した。それをありがたく洗脳されたままで教育改悪をする。ユネスコの教育プログラムは、とんでもない代物であり日本人は、毛等が言うことはありがたい素晴らしきものだと洗脳から解除されていない。日本人は素晴らしすぎたから目の敵にされた。世界支配に邪魔であった。日本は、八紘為宇の精神。軍国主義はいけないと言われている中身をしっかりと子どもに教えて軍国主義はいけないものだと子どもに気付かせる教育をすれば日教組も文句言えない!
この中身を、保守党が知ってほしい。軌道修正して日本を蘇らせてほしい。批判ではなく、政策論争だ!