自由に教育をおこなう 教育長が現れなければならない

          皇室とともに

教育の自由化

とんでもない悪政策。企業が儲かるための政策。市場原理により消費者は踊らされてわが子をバカへと誘う結果となる。

 

自由に教育を行うとは、教育基本法第一条第二条第九条第十条、教員の政治的中立性、政治が教育への介入を行ったときにどう対応するか。

以上に基づき自由に教育を行う。勿論、保護者にも理解していただくための説明をすることで強固なものになる。

 当然、検定教科書問題はなくなっていく。明治維新により失われた日本人らしさは、世界が認める唯一無二の日本人らしさ・日本人精神である。それを深く理解したかったら"日本"文明史 〜江戸の庶民は世界一幸福だった 施光恒氏講義 経営科学出版を見ればわかります。

国を守るには、豊かになって防衛に金をかけなければならない事実もある。戦う精神は、国土防衛のためにであり侵略、覇権主義のためではない。偏った教育をなくすためには、戦う勇気が必要になる。世の中の空気を換えていくことを主眼にして戦うことも大切である。

 兎に角、大変な時代です。日本を侵略しようとする輩が多くいる。それに与する裏切り者も権力を持って日本人を苦しめている。それに気づき戦う国民が必要になる。それには、我田引水をやめる。個人主義を廃止する。ウェル・ビーイングが、個人主義を推奨している。

ウェルビーイングとは、身体的・精神的・社会的に良い状態にあることを指し、多様な個人それぞれが幸せや生きがいを感じるとともに、個人を取り巻く場や地域、社会が幸せや豊かさを感じられる良い状態にあることを含む包括的な概念として捉えられています。

こんな教育を良しとする保護者たちの見識自体が、世の中の風潮に汚染されている。目覚めなければ、子どもどころか国は衰退の一途を辿ることになる。

教育とは、とても重要であり。繁栄・衰退をさせる教育である。保護者が生徒が学び異を唱えることが大切である。