皇室とともに
保護者の皆様、教育委員会も文部科学省も教育基本法に基づく教育を行っていると考えて居るならば間違っています。私のブログを見れば分かります。
はてなブログ今枝正晴サイト内検索、「名古屋市教育委員会会議への請願」「名古屋市議会事務局へ陳情3本」「政治の教育への介入を政府は行っていた!」「IQアップ、発達障害激増」をご覧ください。保護者が、学校へ教育委員会へ団体で要望しない限り良くない教育を改善できません。その為の具体的な提案をすでに県や市に行っているのですが、教育長が邪魔立てしている。屁理屈小理屈で。これを解消するには、首長が教育基本法に基づく教育指示を出せる教育長にすることです。
請願・陳情には、私の連絡先が明記されています。一緒に子どもを救いましょう!保護者は最強なり。正しく力を活用しましょう。
09034248133
あまりにも、世の中狂っている一つの要因が、これだと考えて居る。そこで提案する。
第6節 服務
第30条 すべて職員は、全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当つては、全力を挙げてこれに専念しなければならない。
第32条 職員は、その職務を遂行するに当つて、法令、条例、地方公共団体の規則及び地方公共団体の機関の定める規程に従い、且つ、上司の職務上の命令に忠実に従わなければならない。
職務の遂行に当たっては、法令、条例、地方公共団体の規則及び地方公共団体の機関の定める規定に従いとなっている。これに従って上司が命令するから忠実に従えとなっているという事を理解すべきだ。これが理解できていないから、裏金作りや校長推薦に於ける付け届け問題が大問題となる。これも、同調圧力であり今さえ良ければそれでよしという誠に浅ましい恥ずかしい行為を平気で行う。先々を考えたならば、ここで踏ん張って戦おうとなるのにやらない。無責任極まりない行為はこれからは、廃止しよう。ここで、悪しき法令、通称、LGBT理解増進法について6条2項についてどう対応すべきかを示す。LGBT理解増進法の第6条2項は、正しく解釈して学校でも実践する請願 - gagakuheiwa’s diary
抜粋(6条2項)
学校の児童、生徒又は学生(以下この項及び第十条第三項において「児童等」という。)の理解の増進に関し、家庭及び地域住民その他の関係者の協力を得つつ、教育又は啓発、教育環境の整備、相談の機会の確保等を行うことにより性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する当該学校の児童等の理解の増進に自ら努める
家庭及び地域住民その他の関係者の協力を得つつ、とあるから、米国での状況を教えることから始めないと協力は得られない。理解してもらうことから始まって協力しましょうとなる。そのために、「トランスジェンダーになりたい少女たち」の本を紹介して米国の悲惨な状況を教えトランプ大統領が大統領令を出して止めさせた。この世には、男と女しかないと。
知恵を絞り公共の役に立つ、国家国民を護るためにどうすればいいかを考えることであり、国民を味方にすることが最強の力になる。その為には、戦うという事から逃げないことだ。楠公さんを見習うことです。
上司の命令は絶対ではない。
その根拠
条例等に基づかない命令指示は、無効です。ストレートに理由を言って指示を撤回させるも良し。意見具申、お伺い攻撃で、こういう場合はどうすればよろしいですか?と質問攻めする。それでもやれとなれば、従います。指示、命令書をお出しください。あとで言った言わないのとなって責任が自分に来るのを避けたいのでお願いいたしますと頼む。書かないとなれば、もういいとなるでしょう。出世はないですよ。窓際族はとても遣り甲斐があり楽しいです。
こういう人材の育成はとても重要であるが、研修はないでしょう。自己責任を強く持つようになりいい仕事をする。
私も目指している。