「日本占領と宗教改革」 学術出版会

          皇室とともに

日本占領と宗教改革

この本が読める生徒は、当然飛び級でしょ

学校図書室に置くべき本の一つ

優秀な生徒発掘に一役買う

昭和天皇陛下は、GHQキリスト教への凄まじい改宗圧力に屈することがなかった。強力な信念と強靭な精神力だと感じた。

こういう本を生徒が自主的に読むような生徒は飛び級させるべきだ。

優秀な生徒の発掘と生徒の底上げはセットにすべきだ。その為には、何でもありの精神で行くべきだ。空気に負けない、屈しないことだ。

 金に魂を売り払うような輩にしない教育は重要 家庭教育でも行うことだ

 

フロンティアレヴューより

岡﨑匡史氏は、翻訳について細心の注意を払い背景も考慮して翻訳の言葉を選んでいる。その例が、ただ単に寄付、寄贈と訳さないで辞書で調べてしっくりとくる「篤志家」と翻訳している。

フーバーダイジェストは、篤志家によって成り立っている。

「篤志家」の意味とは?ボランティアとの違いと類語・英語も解説 | TRANS.Biz

見返りを期待しない、大切な事

金を有効に使うことができる人は、素晴らしき人だと考える。

金の力を悪用する人が多い時代、金の使い方で世の中は良くなると言える。