皇室とともに
入鹿池にされて命がけで命を守られた自衛官。パイロット乗りは、機体が制御不能に陥っても絶対に民家に人の上に墜落してはならないと教えられている。だから、脱出できたのに最後まで入鹿池を目指して墜落なさった。事故当時の最善策だ。それを、中谷という防衛大臣はこともあろうことか「自衛隊員の遺体の一部と思われる物を発見した」と会見で堂々と発言している。居合わせた記者はその狂った、物扱いした発言を糾弾しなかった。こいつ、何言ってんだ。こんな奴ならば、私が防衛大臣である方がよっぽどましだと考えた。全ての自衛官とその家族,親戚縁者を敵に回したと感じた。
殉職なされた自衛官の御遺族が不自由なしに暮らせる制度の見直しが必要だ。
自衛官には、日本人以外もいるそうだ。帰化人がいること自体が間違い。整備に不都合はなかったのか。
これを機に、自衛官の給与が余りに安すぎる。基本給を3倍にしてもらわないと国防を賄えられない。財務省、認めろ。というべきだ。そんな事も言えない自民党と公明党政権だ。
国防について制限なしで考える、教える必要性がある。武器を使わないで日本の土地を買われ、侵略されて外人がドンドン日本に住んでいる。脅威と考えない日本人は、平和ボケ。
侵略させない
戦争をさせない
備えが重要だ‼
CM - DutchのTanks en gepantserde voertuigen / Armored Vehicles - Dailymotion