皇室とともに
是非、この本を読んで日本に迫り来ている危機を認識ください。
LGBT理解増進法廃案に
LGBT理解増進法の第6条2項は、正しく解釈して学校でも実践する請願 - gagakuheiwa’s diary
これを実践すれば、廃案への近道となるだけでなく被害を食い止められる‼
「トランスジェンダーになりたい少女たち」アビゲイル・シュライアー著
日本語版
日本国は、LGBT理解増進法なる国家潰しの法案を与野党が成立させた。マスコミが健全であれば全力で叩き潰すことができた法案。正に権力の暴走を止めるのがマスコミと自称していたのは昔の話。日本潰し、日本侵略に加担するマスコミ。金に魂を売り払う悪魔と化したマスコミ。
LGBT理解増進法を潰す為に
百田尚樹氏は日本保守党を立ち上げ、賛同した勇者がはせ参じ、結党わずか1年数カ月で国政政党になった。国民の危機意識と頼みの綱と感じた結果だろう。マスコミが事実を伝えたら大躍進する。一番の問題は、志を継ぐ人材発掘が間に合うかという事だと考える。赤ずきんちゃんの着ぐるみを着たオオカミが沢山近づいてくる。工作員がウヤウヤいる。
焦らず慎重に素早く
大変な状況だ
国民一人一人がやれることを積極的に行うことが一番の力であり敵は恐れおののく
他が為に戦う
素晴らしき精神を胸に戦う
己は、替わりが効く歩
歩のない将棋は負け将棋
来世はある
心ひとつが大切
☀
この本のP14 抜粋
ひとりの読者ーー南部の著名な弁護士でありルーシーの母親ーーがその記事に希望を見出した。彼女は仮名でわたしに連絡をくれて、子どもの頃には性別違和の兆候はまったく見られなかったのに、思春期になって”トランスジェンダー”だと言い出した自分の娘について書いてほしいと求めた。母親によれば、ルーシーは思春期の少女たちに新たに自認した性別へ移行する術ーー身なりや歩き方や話し方ーーを指南するトランスジェンダーの導師たちが勢揃いしているインターネットを活用して、新たな自己を発見したという。どのサイトで最高のブレストバインダー(乳房を平らに締め付ける下着)が売られているのか、無料で親にわかりづらい包装で送ってくれる団体はどこなのか。医師にホルモン投与をしてもらうにはどうすればいいのか。親をあざむいたり、新たな性自認を受け入れてもらえない場合にはその親と完全に決別したりする方法もインターネットで知ることができる。
テストステロンの投与の影響と、母親曰く背徳の魔力のせいで、ルーシーは無愛想で攻撃的になり、新たに自認した性別について説明したがらず、尋ねても答えようとはしなかった。母親を”門番”だとか、”トランス嫌悪”だとなじった。「ずっとまえから違和感を覚えていた」「もともとトランスジェンダーだった」というルーシーの作り話は、インターネットからそのままそっくり引用したものだと母親はのちに気づいた。
如何ですか?
良い本ですよね
これから日本は、この世界に、被害を被る立場に向かっていく
それを、手をこまねいて受け入れるおつもりか?
無責任な、日本国民を大切にしない国会議員や地方議員や首長や教育長や教員
そして、無責任なマスコミたち
われわれが、保護者が、被害者となるであろう者たちがこの本を読んで理解し
LGBT理解増進法
正式名称 「性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する法律」を廃案にする。
日本保守党とともに戦い勝利することは、容易い
国民こそ団結したら
最強の戦士だからだ