「ナゴヤ学びのコンパスとコンパスぷらん」は、教育基本法第十七条に基づかない請願

          皇室とともに

名古屋市教育委員会会議に請願を提出

                             ( ^ω^)・・・

2本目です

坪田サマとした理由は、今回書かなかったが、教育基本法無視をする教育委員会だから

そんすうのねんをあらわした。

 

「ナゴヤ学びのコンパスとコンパスぷらん」は、教育基本法第十七条に基づかない請願

                           令和7年(2025年)4月1日

                         愛知県稲沢市平和町下起南113

                                   今枝正晴

                                 09034248133

名古屋市教育長

 坪田知広サマ

請願理由

 教育基本法違反の「ナゴヤ学びのコンパス」であり子どもたちの為にならない教育を推進するから請願を提出した。

教育委員会6名は、教育基本法に基づき教育を行うことを一から学び直す。これが嫌ならば、辞任或いは市長が解任しなければならない。

新たに教育基本法に基づき教育を行う、肚の据わった教育長・教育委員を選任する。

教育長に教育委員会会議に掛けたくないという心理が官僚出身であるからなのでしょうか。今回は、教育委員会の意志として、「ナゴヤ学びのコンパス」を承認してしまった。責任問題としての請願ですから教育委員に見せる、教育委員会会議に図るべき請願だと考える。

「外国人を幼稚園・小学校・中学校・高校へ入学させることは教育基本法に違反しているから入学させない請願」は、名古屋市教育委員会請願処理要綱第3条第2項に基づき担当課に回された。外国人が住みやすい日本に、名古屋市にすることは名古屋市民にとって不都合であり脅威となる。教育長が責任をもって名古屋市民が住みやすい市に戻すことが求められる。

 

請願主旨

 まず初めに、政府の法案は全て正しいとする見解は間違っている。中には天下の悪法もある。その最たるものが、LGBT理解増進法である。第6条2項には、LGBTを推進する教育を学校に課している。米国に於いてトランプ大統領は禁止した。ことを記しておく。

名古屋市教育委員会は、政府の指示に従うという事で、ナゴヤ学びのコンパスを合法化した。教育基本法潰しだ。

教育は、国家及び国民の繁栄の為にある。教育の目的が、国家及び社会の形成者である。子どもが社会の形成者と成って働く、人から当てにされる、感謝される、喜んでもらえることは、無上の喜びである。その為に、名古屋市教は、第17条に基づき教育振興計画を策定するのである。結果が良いものにならない基本計画では話にならない。個人主義の推進では駄目だ。しかも、「ウェル・ビーイング」と言葉を変えて印象操作までする悪質極まりない。

では、説明する。

 

名古屋市教の主張は、教育基本法

(教育振興基本計画)

第十七条 政府は、教育の振興に関する施策の総合的かつ計画的な推進を図るため、教育の振興に関する施策についての基本的な方針及び講ずべき施策その他必要な事項について、基本的な計画を定め、これを国会に報告するとともに、公表しなければならない。

2 地方公共団体は、前項の計画を参酌し、その地域の実情に応じ、当該地方公共団体における教育の振興のための施策に関する基本的な計画を定めるよう努めなければならない。

 

名古屋市教育委員会は、ナゴヤ学びのコンパス承認の根拠として第十七条2項を根拠としている。「ナゴヤ 学びのコンパス」はてなブログ今枝正晴に掲載2024.12.5参照ください。

 

第十七条は、教育基本法教育の目的・目標に則した教育の振興に関する施策でなければならないのは当然である。しかし、美辞麗句によって話を挿げ替えて教育の目的が実現できないように言葉巧みにナゴヤ学びのコンパスを策定した。部下たちは、権力に負けた?単なる理解不足だと指摘する。その原因は、教育職員免許状交付の前提条件を大学で適当に教え、やったふりをして教育職員免許申請書を提出し、県教職員課も慣例に習って前提条件を確認しないで免許交付を行っている。全国で行われている。文科省は、敢えて前提条件の確認作業をしないでろくでもない教員に免許を交付させている。前提条件を知らないものに交付するから、ろくでもないと指摘しただけだ。

 

ゴヤ学びのコンパスを認めた教育委員会(6名)は、下記の記述を理解していて許可を出したのだろうか?

教育基本法第17条に基づき承認したとしている。他の市町村学校教育課は、ウェル・ビーイングを実践していない。教育長坪田くんは、理事長荒瀬くん(独立行政法人教職員支援機構)との対談で政令指定都市の名古屋から教育を変えると言っている。

政府の教育の振興に関する施策が、教育の目的に沿わないものである。それは、個人主義を増長する考えであるウェル・ビーイングの推進であるからだ。間違った、的外れの教育を推進する政府に従う必要はない。教育の目的の要点、国家及び社会の形成者を育成して国家と国民が繁栄する。日本を豊かに、強くすることが重要である。個人主義のなれの果てが国家の衰退である。侵略する勢力に対抗して日本国を護る気概は失せてしまい国民も不幸になる。戦う精神の欠片もない国民では、マチュピチュの二の舞いとなる。

よって、個人主義を推進するために言葉を変えた。ウェル・ビーイングという言葉で日本衰退を図る教育への転換である。

GHQは、日本が二度と再び米国に歯向かわない国民にして隷従させるように教育を行っている。深刻な問題は、日本人が何を血迷ったのかシャカリキになって推進する。

 

「ウェル・ビーイング」とは、個人の権利や自己実現が保障され、身体的、精神的、社会的に良好な状態にあることを意味する概念。 引用:厚生労働省 | 「雇用政策研究会報告書概要(案)」

ゴヤ学びのコンパスには、

ウェルビーイングとは、身体的・精神的・社会的に良い状態にあることを指し、多様な個人それぞれが幸せや生きがいを感じるとともに、個人を取り巻く場や地域、社会が幸せや豊かさを感じられる良い状態にあることを含む包括的な概念として捉えられています。と、記載している。印象操作である。個人主義を推進するという印象が薄れている。正しいかのように思わせている。姑息であり卑劣な行為だ。

 

名古屋市教育委員会は、ナゴヤ学びのコンパスの根拠として第十七条2項を根拠として合法だといっている。が、中身は、個人主義の推進であり国家国民の繁栄に寄与できていない。日本国民が一致団結して侵略から守る精神も重要である。その精神を破壊するのが個人主義教育の言葉を変えたウェル・ビーイング推進教育となった。

教育委員会6名は、教育の目的も理解できていない集団であり、左翼主義者の集まりで無ければ良いが教育基本法に基づき教育を行うことが出来るように再教育をしなければならない。無理であれば、肚の据わった教育基本法に基づき教育を行うことができる人員に挿げ替えなければ名古屋市は発展できなくなる。

第十七条1項に於いて指摘するならば、教育勅語を教えるように閣議決定されている。名古屋市教は、参酌(十分に考えなければならない)して、生徒に教える。軍国主義教育勅語・修身として位置づけられている。教育勅語・修身を教えるという事で子どもは自然と軍国主義はいけないと考えるということです。日教組・全教・左翼を味方につけて教育を推進できるのです。これを取り入れない名古屋市教です。しかも、ウェル・ビーイングという外国勢からの圧力に屈する教育を平気で行う。それを許す市民にも議会にも責任がある。間違いは間違いだとハッキリと言う。学校に狂った教育をさせない。

 

 青字は、私からの指導

ゴヤ学びのコンパス

第一章 計画策定の考え方

本市では、平成19(2007)年3 月に教育に関する初めての中期計画である「なごやっ子教育推進計画」を策定しました。その後、教育基本法の改正に伴い、同法に基づく本市における教育振興基本計画として、名古屋市教育振興基本計画を第1 期(平成23(2011)年3 月策定)、第2 期(平成27(2015)年3 月策定)、第3 期(平成31(2019)年3 月策定)と策定し、総合的かつ計画的な教育行政の推進に努めてきました。国においても同様に教育基本法に基づく教育振興基本計画が策定されており、令和5 (2023)年6 月には第4 期目となる新たな教育振興基本計画が取りまとめられました。その中においては、総括的な基本方針として、新たに「持続可能な社会の創り手の育成」と「日本社会に根差したウェルビーイングの向上」が掲げられています。

ウェルビーイングとは、身体的・精神的・社会的に良い状態にあることを指し、多様な個人それぞれが幸せや生きがいを感じるとともに、個人を取り巻く場や地域、社会が幸せや豊かさを感じられる良い状態にあることを含む包括的な概念として捉えられています。世界では、経済的な豊かさのみならず、そうした精神的な豊かさや健康も含めて幸福や生きがいを捉える考え方が重視されてきており、OECDの「Learning Compass2030(学びの羅針盤2030)」では、個人と社会のウェルビーイングは「Future We Want(私たちが望む未来)」であり、社会のウェルビーイングが共通の「目的地」とされています。

 日本の教育は、教育基本法に基づき教育を行うことになっている。教育基本法の教育の目的、教育の目標、教員、家庭教育は、間違っていない。教育に関することは、この4つです。

OESDは、関係ない。世界統一政府樹立を図る者たちは、国連機関を使ってOECDを利用して子どもの学力低下と思考低下と家族分断を図って支配しやすくするためにウェル・ビーイングを進めている。日本国に於いて、侵略勢力に加担する、与することは自滅行為である。日本人による日本国破壊行為に徹底的に戦って子どもの将来を護ることである。

 

現代社会は、人口減少、少子化・高齢化に伴う人口構造の変化やグローバル化

 名古屋市教の保健体育課も、新型コロナワクチン接種に対するインフォームドコンセントをやらなかった責任は重い。文科省が指示しないから何もしない。県教と同じであった。ワクチン接種の副反応被害として、女性の卵巣、男性の睾丸で、「次世代をつくる卵巣と睾丸で大量のスパイクが産生されること」により、自己免疫反応で幹細胞が殺されて不妊症が激増する可能性が危惧されている。

教育委員会は、文科省の指示がないからインフォームドコンセントについて生徒に話をしないとした。無責任極まりない。申し開きができる仕事をしなければならない。

 

の進展と国際競争力の低下、相次ぐ異常気象を始めとする自然災害リスクの増大

など社会的な課題のほか、新型コロナウイルス感染症の感染拡大や国際情勢の不

安定化に象徴される、これまで想定していなかった事態が発生する予測困難な時

代となっています。

 江戸時代の測量技術・数学力・大地震が起きても倒れない木造建築など素晴らしい学力、技術を持っていた。戦後教育にGHQ国際法違反を行って教育を劣化させた。更に劣化させたのがなんと、日本人であった。今も続く忌まわしき状況を絶つことができるのは保護者と生徒である。CO₂削減の必要性だけを教えてしまう。SDGsに疑問を抱かない生徒、国連ができれば平和になると謳われたがかえって戦争が増える現実について教えない、環境保全するはずなのに、太陽光発電森林伐採する、非効率なエコ発電、世界統一政府樹立を目論む巨大資本家の存在も知らせない。自らが情報収集してインテリジェンスに取り組む姿勢の重要性を教えない。これらは、さまざまな考えを教えるという事を理解させていない教育委員会に責任がある。お飾り?教育衰退の為の教育委員会

 

そうした不安定な状況下において、個人と社会のウェルビーイングを向上して

いくためには、山積する課題を一つ一つ解決しながら、社会を持続的に発展させ

ていくことが必要です。その原動力となるのは「人」の力であり、社会の持続的

な発展を生み出す「人財」を育成するために、教育が果たすべき役割はますます

大きくなっています。

 個人主義を推進したら問題解決にはならない。「人」の力を必要とするのだから、総合的な学習の時間・探求的な学習の時間に50時間使ってハート出版復刻版修身と教育勅語を教えることだ。軍国主義反対教育である。

 

1 コンパスぷらん

1 コンパスぷらん

第1 章 計画策定の考え方

第1 章 計画策定の考え方

本市の子どもたちが、将来の予測が困難なVUCA※と言われる、この時代の中で、たくましく、しなやかに変化を乗り越え、よりよく自らの人生をきり拓いていくには、自律して学び続ける人間に成長していくことが不可欠です。そのために、子どもに関わる全ての大人が子どもは有能な学び手であると理解し、子どもの学びに伴走することで、子ども中心の学びを進めていくことが必要であることから、本市が目指す子ども中心の学びの考え方を明確にした「ナゴヤ学びのコンパス」を令和5 (2023)年9 月に公表しました。

 子どもが有能な学び手であるはずはない。一般的に、遊びたい・怠けたい・寝て居って糞しょんべん垂れたいという人間の本性を持っている。教育によって、自主自立の精神と勤労を重んじる態度を養わせる教育をしなければならない。この文章は、子どもの自由にさせろというものであって教育に非ずだ。

 

本市の子どもたちが、将来の予測が困難なVUCA※と言われる、この時代の中で、

 明日の事が分かるものは居ないよ。国家及び社会の形成者として活躍できるように教育を行う。読み書き算盤と人格の完成と心身ともに健康であることで社会の形成者として活躍できる。障害者の方には、健常者が国を支えて障害者を支えることが出来るように頑張る。その為に、子どもは、将来に備えてしっかりと遊び、しっかりと学ぶ。遊びも社会勉強となる。

たくましく、しなやかに変化を乗り越え、よりよく自らの人生をきり拓いていくには、自律して学び続ける人間に成長していくことが不可欠です。そのために、子どもに関わる全ての大人が子どもは有能な学び手であると理解し、子どもの学びに伴走することで、子ども中心の学びを進めていくことが必要であることか

 子どもの学びに伴走するとあるが、自主自立の精神が培われるのか?誰かがついていないと何もできない子どもになるのではないか。

ら、本市が目指す子ども中心の学びの考え方を明確にした「ナゴヤ学びのコンパ

ス」を令和5 (2023)年9 月に公表しました。

第4 期名古屋市教育振興基本計画(以下「本計画」といいます。)では、この

「ナゴヤ学びのコンパス」で描く、実現したい市民の姿、目指したい子どもの姿

を具現化するための方策を5 つの基本的方向のもとに取りまとめています。私た

ちは、本計画の推進を通じ、学校、家庭、地域が連携・協力して、個人と社会の

ウェルビーイングの向上を図っていきたいと考えています。

 明らかな教育の間違いとしてまとめられている。こんなものを教育委員会として可決できたものだと思う。恥ずかしくないのか?馬鹿イマエダは、騙されない。他の者は、ご無理御尤も教育委員会サマさまがお仰せでござりますからやらさせていただきます。というのだろうか?それとも、おなじむじなだからだろうか?日教組・全教だからだろうか?

 

 

教員よ、勇者よ‼目覚めよ!

今こそ

子どもたちの為に教育を行う

実現の為に、子どもの将来を安心で安全な国にする為の国民育成を教員が行えば日本国は、豊かに、強くなれる!

 

まとめ

 ナゴヤ学びのコンパスとコンパスぷらん破棄

総合的な学習の時間・探求的な学習の時間に50時間復刻版の初等科修身・中等修身・高等科修身・教育勅語を教える。平和教育となる。

インテリジェンス強化

読み書き算盤

これで、「名古屋から日本を変える・教育から」実現できます。皆様の力によって!