目からウロコの教育の理解と解釈

           皇室とともに

追加

必殺 教育改善 - gagakuheiwa’s diary

 

2025年3月25日県教育委員会会議 口頭陳述行ってきました( ^ω^)・・・

526075.pdf

教育委員会会議録

下記の内容を口頭陳述で来場者に指導しました。効き目があったようで、質問もして来た。議事録について私が、録音通りに記載されていない。教育長が「教育基本法は解釈すればいい」と発言したことが削除されている。これは、議事録の改竄だといってやったので、分かり易く議事録は作られているのだけれども・・・と。これからも務める・・反省していないが圧はかかったようだ( ^ω^)・・・

総務課職員に知らせておいた。分かり易い議事録ならば、誰がこういう発言をしたとありのままに書き、解説として記載すればいいだけだ。都合のいいように分かり易く議事録がつくられているとしている。権力を持つものだ。

 

青字で解説

6 請願 
請願第7号 教育基本法を解釈すればいい、という教員を改めさせる請願 
飯田教育長が各委員に諮り、「賛成者なし」により本請願は不採択とされた。 

実際は、この後に「教育基本法は、解釈すればいい」と堂々と発言し居合わす課長級以上は沈黙を保つ異常さ。我さえ良ければ良いというユダヤ思想。
〔委員の主な意見及び事務局の説明〕 
    (岡田委員) 
      すべての教職員は教育基本法に基づいて日々の教育を行っており、それは自
明であり議論の余地はないと思っている。

教育基本を理解して日々の教育を行っていると言えない岡田さーん。自明で、議論の余地はないと思っている。詐欺師のテクニック。言い切れない。教育基本法の要点を知らない。教育の目的第一条国家及び社会の形成者と言える教員も教育長も教育委員もいないと断言する。言えて当然ですよ。教育基本法を理解し教育を行う。文科省からの指示もここから判断し間違っているものは流せばいい。

ただ、法令というのは一つの基準であるので、具体的な適用をするにあたっては解釈が必要である。

こんなことは、絶対に文科省は言わない、言えないのです。一発ノックアウト‼

解釈とは、主観的で、その人なりの捉え方であること

理解とは、客観的で、多くの人が正しいと思う、分かりかたのこと

解釈が必要と言っている。だから、自分勝手な好き勝手な教育をしていいと言っている教育長であり教育委員の6名サマドノ 

いつの時も教育基本法を理解して教育を行うことができる。そうでなければならない。

しかし、決して恣意的なものであってはならないので、客観的な判断に基づくものでなければならないが、それも当然のことである。

今度は、理解に付いて説明して解釈と混同させて話をしていることが詐欺師のテクニックだ。うっかりしていると騙される。

したがって、教育基本法を始め、教職員が法に従って教育を行っていることは当然のことであると考える。 

教員は、自分の考えに基づき教育を行っている。違うならば、教育基本法第一条第二条第九条第十条の要点を覚えて理解して教育をしているという事を説明すればいい。出来ないよ。文科省の役人も知らない。知る必要もない、教育を貶めて支配する為に馬鹿人間を育成すれば支配しやすい。その為に、屁理屈小理屈で策を弄している。国際バカロレア、あいちの教育ビジョン2025、リーダー研修、キャリア・アップ研修、スキル・アップ研修等無駄な時間を教員に強要している。教員は、拒否すればいい。それに代わるだけの教育を実施して保護者に認めさせれば誰も文句を言えない。やり方を教えてあげるよ。肚括るだけだ。( ^ω^)・・・
    (飯田教育長) 
      教育委員会を始め、教職員は教育基本法に基づいてしっかりと職務に当たり、
教育に携わっているので、議論の必要がないと考えている。

ここでも考えて居ると言ってるよ。事態調査したことあるんかい?教育委員会委員は、教育基本法の教育に関することの要点を覚えているんかい。いつも、言ってるけど請願の審議で要点を覚えてると言ったことないんよ、あんたたちサマ

こんな優秀な方々に、ついていく教員たちには頭傾げるばかり( ^ω^)・・・

生徒の為に教育をすると言いながら、何一つ実践していないゴリッパな先生ばかり。上司の者なんかどうでもよい、関係ないんだ。教員の教育への裁量権を与えられている。誰も文句は言えない。

      説明すると、目からウロコという教員

      反発する教員 保身が第一だというお方サマ

教育基本法

障害者教育・外人に対する教育・引き込まりの教育などの間に文科省からの指導によるものをやっていかないといけないという。保身、教育基本法に照らして指示が正しいか判断をして対処するのです。教育の統制は要らない。

教育の自由化

必殺 教育改善 - gagakuheiwa’s diary

各学校で、クラス単位で実現できる。保護者が賛同して学校へ校長に認めさせたら勝利!

教育の自由化とは、教育基本法第一条第二条第九条第十条の要点を覚えて理解して教育を行う。

・教員の政治的中立性

・政治が教育への介入を行った時にどう対応するか

・小中学校学区制は堅持

・検定教科書使用する必要なし

  偏向教育問題解決

  当然、学習指導要領、解説は無用

教育の健全な競争が始まる。

保護者もこの枠組みで教育向上に参戦できる。学校の責任にできなくなる。

前提になる精神は、

        肚を括って教育に当たる

 教員は自己の崇高な使命を深く自覚する為にどうすれば良いかを考える

 クダラナイ、まやかしの研修は要らない

 拒否できるだけの実績と根性を付けることだ

保護者に認められる教員になり、保護者が守ってくれるように行動する

 

ひとりひとりと教員を誕生させることだ

そして、育てる 大魔神にする

 

( ^ω^)・・・

 

 

阿部文科相「美しいお顔で怒って」 野党議員に発言し、謝罪

これに