皇室とともに
| ご意見・ご提言・ご質問などのタイトル | 教育長の教育に対する取り組み 市長と市議へ |
| 内容 | 市長殿は、保守の思想を御持ちの事と思いメールしました。教育長の任命責任と議会が承認した責任があります。教育基本法を理解し教育に当たらせなければなりません。ご回答と適切な対応をお願いいたします。議会に於いても同様にお願いいたします。 続きは、はてなブログ今枝正晴に掲載 「山西正泰教育長も挨拶「生きる力」を指導する」をご覧ください。 教育は、教育基本法を理解して教育に当たる。決して、解釈をして教育をおこなってはならない。解釈は、好き勝手な教育を行うことができる。教育基本法の形骸化を図るものである。自由に教育すればいいというのは、条件付きである。これを実現すれば、戦後教育から離脱できる。 必殺 教育改善 - gagakuheiwa’s diary 私の指摘を青字で書きます。特に強調したいことを赤字で書きました。 ( ^ω^)・・・ 御覧になられた方は、どう感じますか? 教育長あいさつ/豊橋市 山西正泰 豊橋市教育長 挨拶「生きる力」を磨き深めるより 教育という崇高な営みは、常に、目の前の子どもをどう育てたいかという明確な見通し(ビジョン)をもって臨む必要があり、そこには、確かな教育哲学・教育理念(フィロソフィー)がなくてはならないという信念は、1期目の就任以来一貫したものです。 教育と言う崇高な営みは、常に、教育基本法を理解して教育に当たる。第一条第二条第九条第十条の要点を覚え理解し(以後、教育4ゕ条と書きます)様々な局面に於いて解釈せずに理解して教育を行うのです。そうすれば、教員の力量は日々向上していきます。経験値が上がり教育力向上となります。 私の教育哲学は、「教育は生きる力を磨き深めることでなければならない」という理念にあります。そのためには、「子どもを大事にした教育活動」を展開しなければならないと考えています。 教育長が教育哲学を持つことは悪いことではありません。思想信条の自由があります。が、教育長の職務を遂行する上で常に、教育4ゕ条の基づき教育を向上させる、教員の向上を図らねばならない。「 |
| 氏名 | 今枝正晴 |
| ふりがな | いまえだまさはる |
| 年齢(歳) | 64 |
| 性別 | 男性 |
| 地域 | 県内(市外) |
| 住所 | 〒490-1323 愛知県 稲沢市平和町下起南113 |
| 電話番号 | 090-3424-8133 |
| メールアドレス | info@gagaku-heiwa.jp |