【武田邦彦 3月17日】緊急!有本香さんに遠慮なく言わせてもらいました!

          皇室とともに

11:00まで、ウクライナ進攻について語る武田先生

【武田邦彦 3月17日】緊急!有本香さんに遠慮なく言わせてもらいました!

私の考え

ウクライナ進攻は一方的にロシアが悪いという考えは違う。侵攻させた米国とアゾフ連隊(悪魔の連隊)ウクライナ・ゼレンスキーにも問題がある。侵攻したらいかんでは、真珠湾攻撃は、騙し討ちとばかりに一方的に日本悪いでは、自虐史観に行ってしまうと考えるからです。

真珠湾攻撃をどうしたら回避できたか?最後通告ハルノート等により戦争をさせられた。日本を潰すため、第二次世界大戦をさせて、第三次世界大戦を起こして世界統一政府樹立を達成するために仕向けられた。歴史を検証しどう対応すべきかを学ぶ。その為に世界に情報発信し情報戦を仕掛けることなどを考えて戦争回避を考えることが歴史から学ぶことになる。それが欠ける国会、教育の場での歴史教育。これを改める教員が望まれる。

同様に、ウクライナ進攻について起きてしまった事に対して外交は、国益第一で行うものです。同情して支援をしてはいけない。日本は、なんの国益もないウクライナに関わるべきではない。憲法九条という都合の良いものを活用する。はぐらかす。中立の立場をとる。米国にいい顔をしてプーチン大統領を敵に回したら日本が攻撃される、北海道から信仰される。中国は尖閣を奪いに来る。北朝鮮も参戦してくる。そうなっては、日本はどうするのですか?米国は守らない。米国に核を発射されては困るからです。だから、岸田首相のウクライナ対応は、バイデンに張り倒されてハイハイで言うことを聞いてしまった情けない首相です。国民がどれだけ苦しめられたかしれない。ロシアからの輸入品が止まった。憲法九条があるから軍事支援も中々直ぐにはできなくて今一生懸命に対応しています。もう少し待ってくださいとでも言ってやらずにおけばよかった。国家を国民を守る為には、同情はいらない。非常にならなければ国民を守れない。この常識を国民は理解しておく必要がある。プーチン大統領からすれば、安倍元総理との関係があるからまさか日本が後ろから撃ってくるとは思わなかった。同情なんて外交に入らない。あるのは、国益と国民を守ることです。情におぼれたらお終い。庇を貸して母屋を取られる。

その点は、恐らく、国政政党として大きくなる為には中々踏み込めないのだと思う。仕方がないことです。党勢拡大のために言わないのは、賢明である。言ったところで、得るものはない。逆に、支持されなければならない政党が支持されなくなる。

日本が、侵攻されたら守って貰えなくなるからウクライナ支援をするでは良くない。インドは、核を持っているからロシア支持を堂々とした。日本は、核もない弱い国。ならば、米国・EUからも嫌われないようにうまく立ち回れるようにする。ゼレンスキーは、安全なところから国民を戦争に駆りだし日本から巨額の金引き出し贅沢三昧の生活。高級ブランドを大人買いをしているゼレンスキーの妻。そういう実態を国民に知らせない報道は偏向報道という。真実を知り国民が支持するならば致し方がないが、多くの国民は、ノーを突き付けるのではないか?

インテリジェンスの重要性を理解しどう処理するかで対応が変わる。運命も変わる。

「インテリジェンス」の意味や使い方 わかりやすく解説 Weblio辞書

こういうことは、子どもにとって社会で暮らすうえで大切なことです。年齢に応じて親が保護者が常日頃いうことは大切な教育です。真に受ける習慣から一旦、疑ってかかり考える習慣をつけるのは大切です。新型コロナワクチン接種は半強制的で接種しないことは反社会的なことのような空気が溢れていた。遺伝子組み換えワクチンが初めて出てきた。本当に安全だと言えるのか?まずは、様子を見てみようから始めるのも一手。そういう考えがあればワクチン被害から逃れられた人もいたのではないか。看護師、軍人は、接種しない判断ができにくい状況に追い込まれていた。同じ過ちを繰り返さない反省をして対応できる体制を制度を作ることが厚労省の国の仕事の一つだ。

何もしない国、厚労省、国会。ふざけんな。ワクチン被害者への賠償も迅速にすべきだ。いずれは、最大の薬害被害だと大騒ぎするマスコミには、腹立たしい!お前たちの責任は、どうするのだ。

このことに対するケジメ、対応は、放送法第一条には、民意の成熟を図ることが明記されている。

その責任を取らせることだ。

いい加減、停波発動を!たとえ一週間でも出されれば抑止力となる。スポンサーの意向は大きく減るのではないのか。

 

結局

国民は、奴隷化しないで従順に振る舞うことが良いことだと錯覚しないことだ。自己責任意識を強く持ち、言うべきことをハッキリを発言し行動に責任を持つ、実行力が必要だ。国民の声で世の中は変わる。改善できる。

その為にも、

家庭で復刻版修身を読み、考えることから始めるのも重要です。