皇室とともに
27日、4人の方が読者になると知りました。
ありがとうございます。( ^ω^)・・・
外人と言ったら差別だ、外国人と言えと押し付ける。勢力が居てそれを受け入れるマスコミ、国民。では、ブッシュと小泉の両国首脳のときも、ブッシュはホワイトハウスでイエロージャップと小泉の事を言っていたという。米国人は、日本人をそう思って侮辱している。お人好し日本人は、なんでもハイハイと従順でお人好しだ。ただ単に、外国人を省略して外人と申しているだけだと反論もしない。そして、言論弾圧、言論封鎖だと非難しない。呆れた御仁ばかり。外人でいいんです。
では、本題
結論、外人に教育の提供をすべきではない。止める。外人の母国が教育を提供する。その場所を貸し与えれば教育を受ける権利は侵害しない。
日本人の子どもの教育を受ける権利を侵害する文科省と追随する自治体。保護者は、大きな声を挙げて子どもを守れ!
文科省は、
そこでは、国際人権規約等も踏まえ と明記されている。
日本の批准
[編集]日本は1979年に社会権規約・自由権規約ともに批准しているが、以下の点については国内法との関係から留保及び解釈宣言を行っている。
とある。
日本人は、条約を守るものだと理解している。ところが、世界の常識は、条約は破るためにあると考えて居る。大東亜戦争終結後、ソ連は、アメリカと共同で北海道を取りに来た、侵略をした。その時、日本軍人が命令違反で戦い北海道を死守した。北方領土は取られてしまい今の状況だ。そのことを日本人は忘れるな。学校でも教えろ!
批准していようが、外交は、国家の国益第一主義なければならない。日本国民を守れるか。外人に甘いことをしたら住みよい日本、侵略が始まっている状況を直視せよ。
答えは簡単、外人に日本国が教育の提供を行う義務もない。外人の母国が行うものだ。その場所お貸しすることまで邪魔したらそれこそ、学ぶ権利を侵害したと言われてしまう。
偽善者が、いけしゃあしゃという言葉「外国人の人権を犯すのか、外国人を差別するのか」と仰せに成りまする。呆れてものが言えない。日本人は、外人の為に犠牲になれ、喜べと言わんばかりであり、その言葉に怯む(ひるむ)日本人は、よほどのお人好しか
お利口さんか。日本人の生徒が、他国の外人に大きな差別を蒙っているのである。保護者は、子どもの教育の機会を損ねていると抗議しなければならない。日本人の生徒は、文科省のゆとり教育が継続されているのに更なるおバカさんへの道を突き進むことになる。小さな声をたくさん集めて大きな声に変えて世の中を良くすることが、草莽崛起である。
教育基本法には、教育の目的第一条要点 国家及び社会の形成者 この育成を目的として日本国民に教育が行われている。従って、外人に国家及び社会の形成者を委ねてはならない。これは、戦争をしないで日本国が侵略されているのです。今、阻止しないといけない。教育が国家を救うのです。教員は、よく言っておとなしい、悪く言えばとっても無責任でいい加減です。保護者を恐れるのです。正しいことをはっきりと要求して実施させるところまで行うのは保護者の義務です。我が子のために、まずは専業主婦は立ちあがる。
文部科学省という所は、国家及び社会の形成者を育成するつもりは毛頭ない。国家を崩壊へと導く教育を行っている。以前記載した「ナゴヤ学びのコンパス」を読めば文科省から来た坪田教育長の教育破壊がわかる。また、権限を持たない省庁です。われわれは、教育基本法に基づく教育を推進すれば合法です。
さて、この問題をいろいろな教育委員会、外人の就学を担当する部署へ問い合わせると最終的には、納得する。組織が行うわけがありませんが。
どうして外人を学校へ入学させているのかを聞くと。文科省が、外国人も学校へ行かせろと言っている。世の中の空気もあります。
そこで、
世界で外人に甘い国は日本だけで、外人にとって住みやすい国になっているから外人がどんどんと侵略して住む日本国になっている。日本人が国家及び社会の形成者となる為の教育であるから外人へ教育は想定していない。外人の母国が教育すればいいということです。
我々日本国民は、たゆまぬ努力によって築いてきた民主的で文化的な国家を更に発展させるとともに、世界の平和と人類の福祉の向上に貢献することを願うものである。
我々は、この理想を実現するため、個人の尊厳を重んじ、真理と正義を希求し、公共の精神を尊び、豊かな人間性と創造性を備えた人間の育成を期するとともに、伝統を継承し、新しい文化の創造を目指す教育を推進する。
ここに、我々は、日本国憲法の精神にのっとり、我が国の未来を切り拓く教育の基本を確立し、その振興を図るため、この法律を制定する。
だから、それは、日本国民に対するものですよ。と教える。外人は、日本語を話せないから別の教室で片言で話せるようにして教室へ送り込む。教師は、やさしいからその子に授業の一部を費やす。それは、日本の子どもの教育の権利を奪うものでありバカっこ教育となっている。日本衰退のもとだ。
市民と共に問題を指摘して市民が、外人の就学問題についてどうするのか?現状維持で子どもの学びの悪化を推進するのか?
これを機に、
教えなければならない国柄についても教えさせるようにするのか。
復刻版文部省の修身を総合的な学習の時間に50時間教えさせて軍国主義はいけないと子どもに気付かせるのか。
教育基本法に基づき教育を行う教育長・教育委員に改めさせるのか、これを実現すればかなり教育改善は進み日本の未来は、子どもにとって明るい未来と変わる方向になる。
その自覚と、保護者としての責任を実感して欲しい。国会は国民を見捨てて利益追求ばかりに明け暮れる。『大御宝』の精神を魂に叩き込み心入れ替えて政治を行わせる。あるいは、入れ替える。その為にも、選挙には必ず行くことだ。白票でも効果はある。投票に行けば、所得税減税1%をすると決めればいい。国家として安い買い物になる。財務省よ!いい加減に目覚めよ。自らが首を絞めていることに気付け‼
大学に於いても、教育基本法に縛られる。外人を受け入れずに日本の優秀な学生を学費無償にして支援すればいい。文科省の天下り先として作り過ぎた大学を淘汰させればいい。中国人で穴埋めすべきではない。