皇室とともに
樹木治療に無くてはならない土壌改良資材
「木炭ユーキ」から 改名「ミヤマグリーン」 - gagakuheiwa’s diary
おからを完全発酵したものですから2次発酵3次発酵しない。バーク堆肥等は、木片等が残っているから土壌で発酵し熱を出す。発行時に窒素を使うから土壌がやせる。
わたしは、樹木治療にこれを使う。成功の秘訣のアイテム
勿論、他にも秘訣がある。
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治療の秘訣
助かれよと念ずる
藤には、花房の長さが求められる。ふじこちゃん、おれを男にしてください。長い長
い花房になって そうしないと切っちゃうよって。
必要な手間ひまをかけることです。
プラスとマイナスがでる治療行為 良い方がより多く残る治療の選択と技術にかかっている。
樹は、栄養を欲しがっているのではない。酸素を欲しがっている。土壌に肥料と酸素を供給する箇所をつくって根がどちらに伸びるかを実験した人がいる。当然、栄養を求めて肥料のある方へ根が伸びると考えて居たが逆の結果がでた。肥料の方へ根が伸びずに酸素の供給がされている方へと伸びていった。それ程、根は酸素を求めている。
根は、胃や腸にあたるものです。人でも切除すれば体力回復に大きく影響する。
樹勢回復は、土壌改良です。
不朽部は、進行を止めることはできない。墨を塗布することが一番。塞いでしまうと腐朽菌が活発になる湿度になるから不朽を促進することになる。樹の周りは生きた細胞でその中は死んだ細胞です。樹の強度を保つために必要ですから削り過ぎには気をつけなければならない。見た目を重視して治療しましたというパフォーマンスをすることが多いが呆れる。
仕上げに、見た目のいいように樹の形を作ることも必要です。
これで、誰でも出来る。
うまく行かないような治療は、私の出番ということになる。
早めに治療すれば被害を少なくできる。遅ければ元の姿にはできないことを理解することです。
ここに出てくる文鳥は手のり文鳥です。外に出しても逃げない。昔は、よく一緒に仕事に連れて行った。藤棚に文鳥がいるのはその時の手乗り文鳥です。
なぜか、よくなれる文鳥です。鳥屋さんも驚いています。勿論、羽を切っていません。家でも、私を追いかけてきます。来たらすぐにフンをすることがよくある。トイレじゃないと言ってやりますが( ^ω^)・・・
小さい時から育てない。面倒だから大きな雛で相性が良さそうな雛を選んで飼います。
昔、白文鳥を仕事に連れて行き自由にしていたらカラスに追われてパニックになって
しまったので次の日に迎えにいこうとした。が、夜中にトイレで目を覚ましたら床に白文鳥がいたので「帰ってきたのか」そうか、亡くなったのであいさつに来たのか。また、生まれ変わって私の下へ来いよと言ってやりました。姿がなくなった。
霊魂不滅