鳥インフルで殺処分は間違い、食べられる!

           皇室とともに

大村愛知県知事は、又もや鳥インフルエンザによる鶏の大量殺処分を指示した。この食糧危機の時代にです。県民は多大なる被害を被る。それに対するマスコミの提案報道を期待する。

鳥インフルエンザによる殺処分で食糧危機へと誘う、テロ行為です。誰が、鳥インフルエンザを感染させたのか。近代化された外気と遮断している施設で飼育されているところから何故、鳥インフルエンザが発症するのでしょうか?とても不思議でならない。また、その疑問を報道しないマスコミ、知事はまともなのでしょうか?ただ、機械的に殺処分を決めて食糧を減らす。人への感染もないのに万が一の場合を想定して殺処分を決める。鶏肉・卵の値段が高騰する。それに甘んじる消費者にも疑問がある。昔から対応策を講じるべきだった。今からでも講じることだ。世界で人への感染は報告されていない。人は昔から感染によって免疫力を獲得してきた歴史がある。無菌、感染しないことばかりが良いとされている風潮は良いのか?

温室育ちは弱い人間をつくる

70度の過熱で死滅する。それを、世に出して食べればいい。問題は、人への感染を起こす鳥インフルエンザ開発を更に促す恐れがある。科学を悪用するものがある。新型コロナウイルスに変異株はないと研究者は言う。人工的につくられたもの。報道は、マスコミは、真実を伝えない。金が関与して、群がる精神がそうしている。

政治が無能であるという事は、民意が国民が無能で何も言わないからだ。間違った悪意ある連中を見習って、正しいことをいう習慣をつけよう。

家庭教育で出来る。親が保護者が見本を見せればいい。

 

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