皇室とともに
ワクチンは危険
遺伝子組み換えワクチンは、未知のワクチンであり安全性も確認されていない。
感染していけないのか。予防と言って、危険なものを体内に入れる危険を考えないのか?
アンソニ・ファウチ博士が所長だった国立アレルギー・感染症研究所が「子供に義務付けた72種のワクチンのうち安全性試験を受けたものは1つもない」とロバート・ケネディ.Jrが発言した。
ファウチが彼を「嘘つき」呼ばわりしたことからケネディ氏はファウチ博士を訴えた。1年間の妨害の後、ファウチ側の弁護士はRFKジュニア氏が正しかったことを認めた。
日本政府、与野党は、よく調べてワクチンの安全性を確認し国民にインフォームドコンセントを実施しなかった。愚かな政治に検証する立場のマスコミも利潤追求に走る悍(おぞ)ましき集団となった。国民は、マスコミや政府、省庁を信じるのではなく検証してインテリジェンス強化を図らなければ被害を被ることになる。
親がマスクをし子どもは親の顔の表情を読むことが出来ずに発達障害になる可能性が大きく成ることも知らない。無知は、不幸になることを理解し情報収取に走ることだ。
同じ被害を繰り返す日本。
過去の反省をしないからだ。検証することは語り継ぐよりも重要だ。
金金の世界に嫌気を感じる
だから、
自身の仕事も考えて仕事をする