【愛子さまと雅楽】案内役の東儀博昭前首席楽長に聞く雅楽鑑賞の案内役に聞いた愛子さまの変化

          皇室とともに

【愛子さまと雅楽】案内役の東儀博昭前首席楽長に聞く雅楽鑑賞の案内役に聞いた愛子さまの変化

ありがたい

雅楽 竜笛を宮内庁学部の当時楽長補の上明彦先生に縁あってマンツウマンで習うことが出来た。元楽部楽師の岡正雄先生に3年間毎月マンツウマンで教えていただけた。紳士的な方でとても穏やかで思いやりのある方でした。天理教音楽研究会 - 雅楽部門

運が良かった。

その縁で、上先生にも教えていただけた。

夢が実現できた。

一緒に、三管楽師の方が入っての演奏にも参加させていただいた。宮内庁学部の力を直に感じられた。凄すぎる。

宮内庁式部職楽部の役割は、1300年継承された楽を昔のまま変わらずに継承することにある。

楽生

 宮内庁式部職楽部で楽師を目指して雅楽と洋楽器を学んでいる若者たちを楽生といい、中学を卒業して入り、7年間の修行を経て、試験に合格後、楽師となる。授業は朝9時から午後2時まで、ベテラン楽師によるマンツーマン。夕方からは夜間高校にも通う。唱歌だけを1,2年暗記するまで練習、楽器は持たせてもらえない。舞は、左舞か右舞どちらかを習う。卒業試験に合格できないと楽師にはなれない。追試はない。退職される方の穴を埋める為に後継者を育てる。2001年3月号では、宮内庁式部職楽部24名と楽生6名と記されている。わたしは、この倍の人数にすべきだと考える。野球で言う9人で戦うのと同じ。昔は三桁の楽師が居た。税金の使い方を知らない政治家と財務省

 

国民の一人の私ごときが言うべきではないが、

明治天皇陛下がすり返られたという話があります。事実のようだが、明治天皇陛下の功績は素晴らしいものがある。元に戻すために愛子様天皇にという動きもある。しかし、皇位継承権を時の都合により変えても良いのかと考える。愛子様が男系男子の方と御結婚なされるのであればその道を付ける必要がある。男子が御誕生あそばされれば皇位継承者として御皇室をお守りいただければありがたい限りにあります。その御覚悟も御有りのようです。皇室の問題でありろくに皇室について理解も出来ていない国民がどうこうするよりも、皇室の方々関係者がよくよく御審議なされて決められることを国民が納得して賛同する。もし、疑義があるならばお伺い申し上げる。

これが、私の考えです。

天照大御神様が、良いようになされることだと思う。女子ばかりが誕生なされ悠仁様が御生まれになった。決して、皇室を潰されることはないと思う。国民は、皇室をなによりも大切に思う教育をする。皇室とともに国民も繁栄する。これにつきる。