【河村たかしが激白】減税日本と日本保守党…元名古屋市長に須田慎一郎氏と武田邦彦氏が緊急取材(虎ノ門ニュース)

          皇室とともに

前回の続編

【河村たかしが激白】減税日本と日本保守党…元名古屋市長に須田慎一郎氏と武田邦彦氏が緊急取材(虎ノ門ニュース)

 

河村たかし議員・武田邦彦教授は、強靭な精神力を持っている。諸問題に負けない精神力。今の人は、精神弱体化している。これでは、社会に出て、問題解決が出来ずに精神が折れる。自殺へと向かう者もでる。精神強化は、教育勅語・初等科修身・高等科修身・軍人の伝記・楠木正成公・和気清麻呂公の話を学び精神強化と生き様を学べる。

入試廃止を言われるが行うならば、誰でも入学できる代わりに進級を厳しくする。卒業は、更に厳しく卒業したことで世間が認めるようにすべきだ。国家及び社会の形成者を育成するために。職人も技術者も必要です。頭でっかちの人ばかりでは社会は回らない。移民に頼って侵略されるのは御免被る。

『大御宝』の精神=国民こそ最も大切な宝であるという精神です。さまざまな人々の御蔭で社会が成り立っている。

🎶だれがえらいもあるもんか(^^♪ 

教育が全てである。家庭教育・社会教育・学校教育

しっかりと考えて改善すべきです。

藤原正彦著「国家の品格」で、真のエリートとは、死を厭(いと)わず国家国民の為に働く人。1万人の真のエリートが居なければ国は亡びる。1万人のバカが居ても国は亡びない。

如何にして、真のエリートを育てるのか?国民の民度の底上げをするのかに国家の存亡がかかっている。重要な教育であるが、「ナゴヤ 学びのコンパス」をつくった坪田教育長には、呆れてものが言えない。国を滅ぼす文科省の課長級である。文科省は、昔から教育基本法に基づかない教育をして来た。現場が、教育基本法に基づく教育をしたらいいだけだ。文科大臣も国もやらないからだ。