愛知県教育委員長も教育基本法を解釈して良いと言っている‼

          皇室とともに

この請願審議で

教育基本法を解釈すればいい、という教員を改めさせる請願 - gagakuheiwa’s diary (hatenablog.com)

 

愛知県教育委員会は、教育委員会会議議事録を改竄した。議事録を作る為に会議の録音を録る。それを文字に起こすのが当たり前だ。勝手に、書き変えたり削除した。公文書改竄と言うのではないのか。

教育基本法は、理解して教育を行う。文部科学省が指導しているのです。教育基本法を解釈して良いは絶対に駄目です。間違っている。教育基本法違反です。

県議の方が、改めさせてください。権威がないと出来ない。

教育委員会会議録 (pref.aichi.jp)

6 請願
 請願第7号 教育基本法を解釈すればいい、という教員を改めさせる請願
 飯田教育長が各委員に諮り、「賛成者なし」により本請願は不採択とされた。
〔委員の主な意見及び事務局の説明〕

となっている。

しかし、私は、この場に居合わしています。

飯田委員長 請願第7号教育基本法を解釈をすればいい、という教員を改めさせる請願に賛成の方ご挙手お願いいたします。挙手なし、満場一致で不採択といたします。

教育基本法は、解釈をすればいい

と発言してしまったのです。このことが記載されていないし、別の言葉にして書かれている。これは、議事録とは言えない。録音は残されている。県議は、調べれば分かることです。

「会議録」は会議での発言内容や全体の経過などを記録して文書化したものを指します。また、「議事録」とも呼ばれます。会議を録音し、後から書き起こす場合もありますが、会議と同時進行で書き起こす「速記録」という方法もあります

ここから抜粋 会議録意味 - 検索 (bing.com)

教育委員会会議録は勝手に削除したり、まとめて書かれているが良くないことだ。国会議事録は、そのままの発言が記載されている。

教育基本法は、理解して教育を行うように文部科学省は指導している。いくら、権限を唯一放棄した文部科学省でも地方の教育委員会の教育長や岡田委員(教育委員長と飯田教育長は会議の中で発言している。が委員長はいないそうだ。委員だけだと教育委員会総務課は断言した。)は、解釈で教育を行っていい時がある、あるいは、解釈していいという事は明らかな重大な教育基本法違反である。こうやって、教育は侵されている。政治が、これを正すことは教育への介入にはならないことをハッキリと理解し改めさせることだ。権威主義であるからです。この場合は、県議が私の話を聞いて理解し改めさせることです。会議録は、録音されたとおりに記録として残させることです。解釈したり勝手に要約することを行わせない。

 

(岡田委員)
 すべての教職員は教育基本法に基づいて日々の教育を行っており、それは自
明であり議論の余地はないと思っている。ただ、法令というのは一つの基準で
あるので、具体的な適用をするにあたっては解釈が必要である。しかし、決し
て恣意的なものであってはならないので、客観的な判断に基づくものでなけれ
ばならないが、それも当然のことである。したがって、教育基本法を始め、教
職員が法に従って教育を行っていることは当然のことであると考える。 

 

岡田委員は、元校長です。教員は、教育基本法に基づき教育を行ってきたというが嘘だ。教育基本法に基づき日本の伝統と文化について波風の立つことは教えてこなかった。自身もです。日本の神話について・教育勅語について・皇統の男系男子について・核抑止力について等について話せば波風が立つから教えない。これは、教育基本法に基づき教育を教員が行っていない。ほとんどの教員がそうです。確認して見てください。

また、解釈が必要だと言っている。ならばどうして文科省がそう言わないのか。解釈すれば恣意的(「恣意(しい)」とは「自分勝手な心」を意味する言葉です。)になってしまうからだ。全く、筋が通らない話をしているが、他の委員はなにも疑念を抱かない。出席した局長以下の者たちは、長いものに撒かれろで処分を恐れたのか何も言わない。これも悪しき慣習であり自分勝手だ。

客観的な判断という事を言っているが、これが、理解ということであり解釈ではないのです。

「理解」と「解釈」の違いは、「理解」が物事に対して内容を正しく知ることに対して、「解釈」は、物事の内容を噛み砕いて、自分なりに理解するという違いがある

よって、解釈は如何なる場合もあってはならない。理解して対処しなければならないということだ。

教育内容について処分も指導もされない教育現場だ。これを改めるには、私ぐらいのことが出来る者でなければならない。戦う気概を持つ勇者で、なければならない。首長は、これが実践できる者を教育長に選任し共に戦うことだ。

結論

愛知県教育委員会、教育長、教育委員は、教育基本法を勝手に解釈をして教育を行う。よって、国際バカロレアを将来導入させるために推進している。これは、教育基本法違反である。

国際バカロレア導入は、教育基本法違反! - gagakuheiwa’s diary (hatenablog.com)

コチラに詳しく説明されています。

全ての問題の原因を辿ると教育に行き付く。戦後敗戦によりGHQ国際法違反の教育に介入した。GHQ撤退後に政府が元に戻せばよかったが優秀過ぎて何もしなかった。愚か者でない。糞でもない。馬鹿でもない。

今からでも遅くない。教育を正して日本を誇りある気概に満ちた国家観を持った人をつくる。

日本保守党は、日本を豊かに、強く

と訴えている。耳を傾けてご判断を

わたしは、応援している!

 

わるいものはわるい いいことはいい そんなたんじゅんなことがいえないじっこうできない わがみをかかえすぎだ とっこうせいしんすうこうなり たがためにたたかうひとのすばらしさ いうだけばんちょうではなくおのれから おてんとうさまがごらん

あきらめずにてをかえしなかえけいぞく しんじつまことで ぎまんはばけのかわがはがれる おおみたから おんなのにんたいつよさねばりつよさえとくすべし