皇室とともに
国の・を救うこと。「—の」 出典:
この場合、高市早苗議員がそれにあたる救国の志士となる勇気があるかだ。
私が思うものがたり
安倍総理ですら、移民政策を移民政策ではないとして入管法改悪をさせられた。消費税も8%へ10%へとさせられた。素人ながら何故財務省を野放しにしてしまったかだ。数の力でいきなり審議無しの採決で国税庁を歳入庁にして財務省からの独立をさせることは出来たはずだ。
また、放送法第一条に基づき民意の成熟を図る放送をしなければ3回の指導で停波半年とすればいい。国民の下に透明性を図ることは言うまでもない。
また、警護の強化を本格的に図り世界の優秀な人材、会社の力で日本の警備力を世界一のものにする。
自民党、議員の力で選挙に勝てる体制、勢力にすることを実現する。
これらが出来なかったことを検証すべきである。
その上で、危機的状況の日本を如何にして救うかである。
青山繁晴議員は、前回総裁選でも出馬するために準備をしていたが高市早苗議員要請に応えて応援に回った。推薦人になっていたかもしれない。また、
(312) 高市大臣を護るため!行政文書問題で青山氏が駆けずり回ったお話! | #青山繁晴 #高市早苗 - YouTube
こんなことまでも、青山繁晴議員は頑張ってやっておられる。これらに対して当の本人はどう感じているのか?義理張りの世界とも言われる。今回は、青山繁晴議員を総裁に押します。総理になっていただき日本の窮地を救っていただく、団結して日本を救うとなるべきだ。自身は、ハニトラにかかっている。山本保議員を夫に持っていた。政治に対する考え方が違うから協議離婚をしたとなっている。その後、大の親中派と分かっている山本保氏と再婚した。これを、ハニトラと言わずしてなんという。高市早苗議員が総理になれば親族であるから官邸にも出入り自由、寝室で機密情報も手に入る。これを、隠すことは自らがハニトラにかかっていることを示す。高市早苗議員が、夫との関係を断つことを言うべきである。その上で、青山繁晴政権樹立に奔走することだ。
奇跡の政権樹立が成れば、国会を開いて審議無しの採決をする。
・消費税廃止
・LGBT法廃止
・入管法を高度経済成長が始まった時のものに戻す
・130万円の壁撤廃
・教員の残業代を20時まで認める
これで、自民党は国民からの怒りを癒すことは出来て大幅な議員落選は防げるだろう。
選挙後、すぐにいかなる外国勢力からの献金等も受け取れない制度に変更しますと公約する。
議員が、助かりたい一心で団結すれば可能なことだ。
悔い改めたら善人
君子は豹変する
捨て身で議員本人が特攻できるかな
戦えよ、国家国民の為に!
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