コロナワクチンは、危険極まりない!

 

           皇室とともに

R.2021.8.30.

何処の政党も、日本への入国禁止をしない。以前、1月頃に完全に入国禁止を行った。その時の報道で月5万人が経済交流と称して入国していた。PCR検査の精度は6割だから2万人が武漢ウイルス(新型コロナウイルス)感染者ということになる。元栓を締めない感染防止策はまさに、世界経済フォーラムの目的の全人類にワクチン接種を受けさせる。そして、支配、管理社会にするために政府も国会も従っているということになるのではないか。売国奴ではないといえるのか?

国民が、情報収集を行い判断できる国民にする。その為一つは、学校秀才では駄目だ。

 

R.2021.1.21.

報道は偏向報道です。国際金融資本は、簡単に効率良くできる危険極まりない遺伝子組み換えワクチンを世界で売り付けて儲けようとしている。100年規模で副作用について検証しないといけない。体内に異物をいれることであるからです。世界初の遺伝子組み換えワクチン。インフルエンザワクチンがどうして遺伝子組み換えワクチンでないのか。危険であるからです。

政府は、医療従事者にモルモットになってもらい安全が確認されたら順次接種させようと画策している。ふざけたこと、悪魔の所業。

総理はじめ閣僚とその親族5頭身まで新型コロナワクチンを接種して安全性を確認してから国民が接種するかどうかを判断すればいい。勿論、危険性を十分に説明することです。

これは、今国会で議員が質問することです。

やりますか?

 

 

遺伝子組み換えワクチンは、人間の遺伝子とは全く異質な遺伝子を入れるということです。これまで、そんなことは世界のどこでも行われていない。10年、20年後に何が起こるか分からないものをなんで今、急に危険を起こす必要があるのか。政府も国会も狂っている。ワクチンを打たない自衛策を講じる必要アリ。例え、処罰をされても。私は打たない。

堤未果氏のメールです。こちらから情報を得てどうするか決めてください。お医者さんも情報を政府から得ていないからインフルエンザワクチンと同じ感覚だそうです。とても、危険な状態ではないですか。政府は狂っている。

教員の政治的中立性を正しく理解して教育しよう!

#新型コロナ #ワクチン

 

国際ジャーナリスト:堤未果の 「月刊アンダーワールド」最新号の 一部を公開中です… 有料コンテンツにつき、 公開は12月6日(日)までの 期間限定とさせていただきます…

ファイザーのコロナワクチンは、  100%安全とは言い切れない...」 そう、警鐘を鳴らすのは、 ウィスコンシン医科大学名誉教授の 高橋徳先生です。
通常のワクチン... 例えば、インフルエンザなどの ワクチンの製造には、 6〜8ヶ月程度の期間を要すると 言われています。 しかし、今回のコロナワクチンは、 6〜8週間という、 短い期間で製造されました。

一体、なぜこんなにも早く ワクチンを完成させることができたのか。 それは、通常のワクチンの製造方法とは ちょっと違う方法で製造していたからです... 今回、ファイザーなどが製造した 新型コロナワクチンは、 「遺伝子ワクチン」とも 呼ばれています... この「遺伝子ワクチン」 実は、これまで世界で承認された例は、 ありません...

いまだに、臨床試験中です。 では、一体なぜ、 承認例のないワクチンが、 投与されようとしているのか... 今回のコロナワクチンの 何が危険であるのか... なぜ、10年後、20年後に人体のDNAに 悪影響を及ぼすかもしれないのか.. その真実を、こちらの 緊急プレゼンテーションでご覧ください。 ※製薬企業の不都合な真実を  公開していますので、  12月6日までの限定公開です。

 

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