天皇家の行く末が、ご心配!

私は、皇室の長い歴史(2670年程)が、これからも末永く続かれることを願う
 
国民の一人であります。
 
宮様のお話で旧宮家の方々は、宮家となるお覚悟が御ありであるとお聞きしており
 
ます。とても、ありがたい事であります。
 
あとは、政府が宮家復活を実行に移すだけであります。一部、心無い非国民が
 
税金を使うなどもっての外だと言っております。
 
果たして、そうでしょうか?
 
これまで、皇室がはたしてこられた功績は如何ほどばかりか、計り知ることは
 
できません!戦後60年の荒廃した教育により間違った皇室教育をしてきた
 
からです。だから、議員は票にならない事は後回しにしている。
 
という事は、我々国民の責任であります。
 
櫻井よしこ憂国」にはトップに、皇室典範の改正が載っています。
 
その改正案は、
 
「但し、皇族は、皇室会議の議により、皇族、もしくは皇統に属していた者の
 
男系の男子から養子をすることができる」という一項を加える案を挙げています。
 
私も、大賛成です。大きな世論があれば、簡単に出来ることです!
 
詳しくは、「櫻井よしこ憂国」をご覧下さい。
 
今すぐに、電話を!
 
地元の議員の下へ!
 
 
 
 
改正を訴えましょう!
 
我々国民のためです。
 
国基研